[連載]“不動産投資×相続対策”に最適な「共同出資型不動産」…エリア選びの重要性とは?

近年、資産防衛ポートフォリオの有力な選択肢として注目を浴びているのが「共同出資型不動産(不動産小口化商品)」である。従来の不動産投資のリスクを軽減できる商品のキモといえるのが、長期間にわたって需要が見込めるエリア選びだ。本記事では、株式会社コスモスイニシア・ソリューション事業部・投資運用商品課の北島祐二課長と山内崚汰氏に、独自のエリアリサーチ方法の強み、新たにリリースされた「セレサージュ中目黒」の魅力について伺った。

本連載の著者紹介

株式会社コスモスイニシア
ソリューション事業部
投資運用商品課 課長 宅地建物取引士
公認不動産コンサルティングマスター

1982年長崎県五島市生まれ。2008年東京大学大学院工学系研究科建築学専攻卒、同年株式会社コスモスイニシア入社。入社以来、投資用不動産開発、不動産仲介事業、分譲販売事業、投資用不動産開発コンサルティング、全社ブランディング、投資用不動産業務部門統括等、多くの事業を担当。現在は、不動産特定共同事業(任意組合スキーム)の事業計画立案から事業化、販売までに携わる。

著者紹介

株式会社コスモスイニシア
ソリューション事業部
投資運用商品課 宅地建物取引士

1992年兵庫県神戸市生まれ。2015年関西学院大学商学部卒業、同年株式会社コスモスイニシア入社。入社後、区分マンションの買取再販事業の仕込み担当として、全社年間新人賞・事業部のMVPを2期連続受賞。その後人事部にて新卒採用担当をし、再度営業として不動産仲介事業等の事業を担当。現在は、不動産特定共同事業(任意組合スキーム)の販売を担当している。

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