厚生労働省の統計でも離婚件数は高止まりしていますが、実は多くの夫婦が「相談先」を見つけられず、孤立している実態が浮き彫りになりました。最新の調査では、約3割が深刻なトラブルを経験しながら、76.8%が誰にも相談せず抱え込んでいることが判明。なぜ専門家に頼らず、当事者だけで解決しようとするのか。その背景についてみていきます。

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