少ない自己資金で始められる不動産経営!圧倒的差別化で勝機をつかむ「ROBOT HOUSE」の強み

人口減少、物件間競争が激化している今、不動産投資に必須なのは徹底した差別化だといいます。そこで注目されるのが、東証二部上場企業である総合金融グループ・Jトラスト株式会社の完全子会社として、不動産事業を展開する日本ファンディング株式会社が手掛ける、『ROBOT HOUSE』です。約2,200棟のアパートローン保証実績を持ち、35年ローン保証の保証会社のノウハウを最大限活かし、金融会社の目線で作られた「高い入居率を維持し安定収入が期待できる」さらに「保証審査が通過した」物件の詳細を紹介します。

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好立地と最新鋭設備でリスク低減・収益力アップ

人口が減少している日本の不動産投資において、安定した収益を生み続ける物件を見つけるのは、非常に難しいことです。人口が減少しているにもかかわらず新築物件が増え続けている今、立地などの条件だけでなく、物件自体の魅力で競合との差別化を図らなくてはなりません。日本ファンディング株式会社がリリースした『ROBOT HOUSE』は、これらの課題を克服する特徴を多数兼ね備えています。

 

小林「『ROBOT HOUSE』は名称通り、IoTシステムを標準搭載したアパートブランドとなっています。居室はすべて、20平米以上の余裕を確保。またバストイレ別、独立洗面台、インターネット無料、オートロック、宅配ボックスなど、さまざまな付加価値を備えた魅力的な物件を実現しています(図表1)」

 

[図表1]IoTのラインナップ
[図表1]IoTのラインナップ

 

IoTとは、ネットワークとモノを結びつける技術を指します。不動産設備のひとつとして、オートロックや居室内部の家電へ導入することで、物件の安全性や入居者の生活利便性は、飛躍的に向上するのです。

 

上記のような、住民が住みやすい設備を備えた物件は相場より2,000~4,000円高く家賃設定することができ、家賃低下リスクも抑えることも可能になっています。

 

小林「『ROBOT HOUSE』はインターホンをスマートフォンで開錠可能なほか、各居室の入口もテンキーで開錠可能となっています。また室内窓の開閉を検知して通知する、侵入者対応のセキュリティシステムも完備。もちろんエアコンやテレビ、そしてシーリングライトなどの家電に必要なリモコンは、アプリひとつで一元管理可能です。さらに各室のカメラ付きインターフォンは、スマホでの応対を可能としており、外出先でも来訪客と会話することができます」

 

IoT導入物件は、都内の築年数が古い賃貸物件と比較すると、非常に便利になっています。安全や利便性が高いだけでなく、周囲の人たちに自慢できる付加価値の高さは空室リスクを低く抑える要因のひとつです。

 

小林「また『ROBOT HOUSE』は、好立地という不動産経営の基本条件を堅実に満たしています。現在、人口が集中している東京・大阪・名古屋に物件を展開していますが、いずれも最寄り駅から徒歩10分以内となっています(図表2)」

 

[図表2]物件があるエリア
[図表2]『ROBOT HOUSE』があるエリア

 

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不動産投資の「全行程管理」で実現する低コスト経営

『ROBOT HOUSE』は、日本ファンディング株式会社が入念な周辺調査を行ったうえで、土地仕入れから担当している物件です。また投資家は物件を購入後も、同社に物件管理を依頼することが可能。不動産投資におけるすべての行程を1社が管理することによって、オーナーにさまざまなメリットをもたらします[図表3]。

 

[図表3]仕入れから建築・賃貸管理までをワンストップ
[図表3]仕入れから建築・賃貸管理までをワンストップ

 

小林「『ROBOT HOUSE』は物件価格を低く抑えられる木造で、かつ土地の仕入れから建築、販売までワンストップで行っているので、同条件の物件よりも、約1,000万円安く提供できます。このため展開中の3物件は最低でも6.4%以上という、堅実な利回りを実現可能となっているのです。

 

また弊社では契約後の物件管理サービスを同時提供しており、通常なら5%の管理費を3%に引き下げるキャンペーンも展開中ですので、ぜひご注目いただければと思います」

 

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厳選された保証審査済み物件だからフルローンが可能

株式など他の投資法とは異なり、不動産購入には金融機関からの資金サポートを受けられます。『ROBOT HOUSE』は好立地で空室・家賃減額リスクを極限まで落とした物件で、かつ保証会社の事前審査済み物件です。そのため、その担保価値は金融機関からも高く評価されます。レバレッジ効果を効率的に活用することができる「少ない自己資金」でのスタートも可能です。

 

小林「Jトラストグループでは金融機関と提携して約2,200棟のアパートローン保証を行っています。実績のある保証会社の審査が通過した物件だけに厳選しているため、金融機関から担保価値を高く評価いただくことができて、条件次第でフルローンでの購入も可能です。レバレッジ効果を効率的に活用することができる少ない自己資金でのスタートが可能であることは、投資家の方にも大きなメリットとなるでしょう。

 

また、金融会社の目線から、安定したアパート経営ができるよう「エリア」「モノ」「管理」にこだわって作られた物件です。物件価値が高いため『転売の際に買い手がつきやすい』、『複数棟経営によるリスク分散を叶えやすい』というメリットも挙げられますので、これから不動産投資へ参入する方にとっては、購入を検討しやすい物件といえるでしょう」

 

人口減少、物件間競争が激化するなかでも、将来を見据えた投資として有効な不動産投資。なかでも圧倒的な物件力を誇る『ROBOT HOUSE』に、投資家からの熱い注目が集まりそうです。

 

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日本ファンディング株式会社 営業部 次長

2010年 Jトラスト(東証二部上場)100%子会社である株式会社日本保証に入社。
不動産担保ローンやアパートローンなど不動産に関する債務保証の営業を経て、不動産事業に注力している日本ファンディング株式会社を兼任。

著者紹介

連載圧倒的な物件力を誇る「ROBOT HOUSE」による低価格・高利回りの「次世代型アパート投資」