高島 亜沙美 看護師/保健師 1987年 神奈川県出身。2010年に東邦大学医学部看護学科(現:看護学部看護学科)を卒業後、同大学病院に勤務。2016年に退職し、現在は都内の病院に勤めながら並行して“ナースあさみ”としてnoteやSNSにて発信中。最近は、日本の近代史と女性の権利に興味津々。本著が初の単著となる。
人生の終わり方を考えよう 現役看護師が伝える老いと死のプロセス 高島 亜沙美,監修:西 智弘 出版社名:KADOKAWA 発行年月:2026年1月 死を見つめることは、生を考えること。老いや死にも準備と努力が必要。 ・老いていく、そのプロセスとは? ・介護保険の仕組みと実情 ・終末期医療と緩和ケア ・死の事前準備と終活の話 ・自分らしい最期を迎えるためのポイント etc. 現役看護師だからこそ伝えられる、自分らしい最期の迎え…