2026年がスタートして1ヵ月。政府は「責任ある積極財政」を掲げていますが、私たちの財布の紐は固いままのようです。最新調査によると、働く世代の約6割が今年は「節約・防衛モード」にあると回答しました。なぜ消費マインドは冷え込んだままなのか。給与アップへの諦めや、それでも「お金をかけたい」と考える意外な使い道など、調査結果から2026年の家計のリアルを読み解きます。

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