「推し」という言葉が日常に定着して久しいですが、実際にどれくらいの人がこの活動に参加し、どのような恩恵、あるいは痛みを感じているのでしょうか。Ponta会員を対象に行われた最新の調査データ(株式会社ロイヤリティ マーケティング「Pontaリサーチ」調べ)からは、推し活がもたらす幸福感と、その裏にある家計への罪悪感というジレンマが浮かび上がってきました。

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