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NYやLAなどの大都市だけではないなぜ今、アメリカ不動産投資で「ダラス」なのか?人口流入・企業集積・住宅市場の変化から読み解く
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名 称

NYやLAなどの大都市だけではない
なぜ今、アメリカ不動産投資で「ダラス」なのか?
人口流入・企業集積・住宅市場の変化から読み解く

日 時 2026年10月26日(月)19:00~19:30 
会 場 本セミナーはオンライン開催(録画配信)とさせていただきます (※視聴方法につきましては、お申し込み後、別途ご案内いたします)
講 師 森下 義雄RENOSY
参加費無料
主 催RENOSY
共 催株式会社ゴールドオンライン(旧幻冬舎ゴールドオンライン)
予定内容

アメリカ不動産投資と聞くと、NYやLAなどの大都市を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。一方、テキサス州ダラス・フォートワースには、人口と企業に加え、世界の投資マネーが向かっています。

本セミナーでは、まず米国の住宅市場で起きている変化を押さえます。そのうえで、ダラスで人が増え、企業が集まり、住宅需要が生まれる背景を読み解きます。

実際の物件を例にした収支や、購入後の保有・売却、融資、運用についても後半で紹介。約30分で、「なぜ今、ダラスなのか」の輪郭をつかんでいただける内容です。

 

【このセミナーで分かること】

・米国の住宅市場で起きている変化
・ダラスに人口・企業・投資マネーが集まる背景
・米国不動産投資における出口も含めた収支・キャッシュフローの考え方

 

【RENOSYが選ばれる3つの理由】

①ダラス不動産価格は過去10年で約2.4倍 ※1

②融資活用により、従来の3分の1に自己資金を抑えた投資を検討できる ※2

③家賃収入を得ながら初年度800万円の減価償却も期待できる ※3

 

【このような方におすすめ】

・アメリカ不動産は気になるが、都市や仕組みの比較はこれからの方

・円資産に偏りを感じ、ドル建てで資産を持つ選択肢を広く知りたい方

・役員報酬・金融資産以外の資産形成手段を検討している経営者の方

・融資を活用し手元資金を極力抑え、リターンの最大化を検討したい方

 

【セミナー内容(予定)】

1.米国の住宅市場で起きている変化
・主要都市圏とダラスで、市場の景色がどう違うか
・人口と住宅から見る、エリアの特徴

2.なぜ今、ダラスなのか
・人と企業が集まり続ける背景
・投資マネーが向かう市場の特徴
・住宅・賃貸の需要が生まれる仕組み

3.実際の物件で見る、収支・保有・運用
・家賃収入と運営コスト
・キャッシュフローの考え方
・減価償却と税務上の考え方
・売却時を含めた出口戦略
・融資を活用した資金調達の考え方

 

 

※1 PropertyShark(ダラス市・売却価格中央値、2014年比2023年142%増)より。 
※2 融資活用時の自己資金目安の一例で、一般的な例2,500万円に対し当社想定例は約800万円です。 
※3 物件価格6,820万円(1ドル=155円、建物割合80%、木造築30年)の初年度減価償却の試算例です。
※融資には金融機関所定の審査があります。融資条件・金利・融資割合は申込内容等により異なります。
※不動産投資には価格変動リスク、為替変動リスク、空室リスク、金利変動リスク等があり、元本保証ではありません。
※将来の収益・価格上昇等を保証するものではありません。
※シミュレーションは一定条件に基づく試算であり、実際の結果とは異なる場合があります。
講師紹介
森下 義雄 RENOSY 関西大学卒業後、GA technologiesへ新卒入社。セールスとして早期に頭角を現し、入社2年目で福岡支社の立ち上げと支社長を務める。

その後、トップセールスとして全社MVP(GREATEST AWARDS/Group MVP)を受賞。大阪支社長、東京営業部長を歴任し、組織運営と事業拡大を牽引してきた。

2024年より米国不動産事業の立ち上げに参画。国内外の不動産領域における経験を生かし、富裕層向けの資産形成・国際投資戦略を中心に、実務に基づくソリューション提供を行っている。