| 名 称 |
アメリカ不動産投資の第一人者・高山吏司氏の実例から学ぶ10年先を見据えた資産形成なぜ今、「ドル資産」を持つのか |
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| 日 時 | 2026年9月8日(火)19:00~20:00 |
| 会 場 | 本セミナーはオンライン開催(LIVE配信)とさせていただきます (※視聴方法につきましては、お申し込み後、別途ご案内いたします) |
| 講 師 | 森下 義雄RENOSYPrivate Wealth Advisory事業部Asset Planning部長 高山 吏司株式会社TERASS不動産仲介 / 個人エージェント |
| 参加費 | 無料 |
| 主 催 | RENOSY |
| 共 催 | 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン |
投資経験を交えて「米国不動産投資」を語る
円安やインフレの進行など、資産を取り巻く環境が大きく変化するなか、富裕層や経営者の間では、円資産だけに偏らない資産形成や、海外資産を活用した分散投資への関心が高まっています。
本セミナーでは、アメリカ不動産投資の実践者であり、オープンハウスにて米国不動産事業の立ち上げを主導し、3年間で300億円規模へ成長させた高山吏司氏をお迎えします。
自身でも米国不動産の購入・売却を経験してきた高山氏が、なぜ今ドル資産を持つことが注目されているのか、また、5〜10年先を見据えた資産形成において、アメリカ不動産投資をどのように捉えるべきかを解説します。
さらに、初年度約800万円の減価償却事例※をはじめ、融資を活用した投資手法や、RENOSYが提供するアメリカ不動産投資の仕組みについて紹介します。
■セッション内容
・高山吏司氏が実践してきた米国不動産投資と、自身の投資環境について
・実際にアメリカ不動産投資を経験して感じたメリット・注意点
・円安・インフレ環境下で考える、円資産とドル資産の分散について
・5〜10年先を見据えた米国不動産投資における資産価値の考え方
・減価償却を活用した投資手法と、初年度約800万円の減価償却事例*
・RENOSYのアメリカ不動産投資の仕組み
*6,525万円(築30年・建物割合75.0%)の物件に投資した場合の初年度減価償却費の試算例です。実際の減価償却額は、物件条件等により異なります。
※海外不動産投資には、不動産価格の変動、為替変動、金利変動、空室リスク、修繕費用、管理費用など、さまざまなリスクがあります。また、将来の資産価値や売却時の利益、為替による影響を保証するものではありません。
※投資をご検討の際は、物件情報、契約内容、費用、リスク等を十分にご確認いただき、ご自身の判断でお申し込みください。
【お願い】
本セミナーは投資検討者様および経営者様向けのイベントとなります。同業他社様、またはそれに類する企業様からのお申し込み・ご参加はお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

