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金利上昇・融資環境の変化・建築業倒産・省エネ法改正不動産市場を揺るがす「4つのリスク」を徹底解説激変期を勝ち抜く新築アパート投資戦略
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満員御礼
募集締切
開催中止

名 称

金利上昇・融資環境の変化・建築業倒産・省エネ法改正
不動産市場を揺るがす「4つのリスク」を徹底解説
激変期を勝ち抜く新築アパート投資戦略

日 時 2026年8月31日(月)19:00~20:00   
会 場 本セミナーはオンライン開催とさせていただきます (※視聴方法につきましては、お申し込み後、別途ご案内いたします)
講 師 菅谷 太一ハウスリンクホーム株式会社
代表取締役
参加費無料
主 催ハウスリンクホーム株式会社
共 催株式会社ゴールドオンライン
予定内容

不動産投資における「4つのリスク」への備え方を解説

昨今のインフレや金利上昇、建築費の上昇、地価の高騰など、不動産投資を取り巻く環境は大きく変化しています。こうした市場環境の変化により、投資家には①インフレによる収支への影響、②融資環境の変化、③建築会社の倒産リスク、④省エネ法改正による影響といった、新たなリスクへの対応が求められています。

本セミナーでは、ハウスリンクホーム株式会社の事例をもとに、現在の不動産投資家が直面する「4つのリスク(インフレリスク、融資環境の変化、建築会社の倒産リスク、省エネ法改正による影響)」について、どのように備え、何を確認すべきかを具体的に解説します。

さらに、東京ゼロエミッション住宅補助金の活用による初期費用負担の軽減や、キャッシュフローへの影響を抑える考え方、将来的な家賃の見直しや売却も視野に入れた出口戦略など、環境変化を踏まえた不動産投資のポイントもご紹介。激動の時代において、不動産投資を取り巻く環境変化を踏まえ、リスク管理の考え方や最新動向について解説します。


■こんな人におすすめ

・不動産投資に興味のある方

・インフレや金利上昇を見据えた資産防衛策を検討している方

・昨今の「4つの不動産投資リスク」に対する具体的な備え方を知りたい方


■セミナー内容

・3つのインフレ圧力(金利上昇・建築費上昇・地価高騰)を踏まえて確認すべきポイント

・融資環境の変化と、不動産会社や購入物件に対する金融機関の評価の重要性

・建築会社の倒産リスクと、省エネ法改正(申請長期化等)への対応の考え方

・補助金活用による初期費用負担の軽減と、キャッシュフローへの影響を抑えるためのポイント

・家賃の見直しや売却を見据えた出口戦略の考え方

 

 

*不動産投資には、空室リスク、金利変動リスク、物件価格変動リスク、家賃下落リスク、修繕リスク、災害リスクなど、さまざまなリスクがあります。

*本セミナーでご紹介する内容や事例は、将来の投資成果や収益を保証するものではありません。

*投資をご検討の際は、物件内容、収支計画、契約条件等を十分にご確認いただき、ご自身の判断と責任に基づいてご検討ください。

講師紹介
菅谷 太一 ハウスリンクホーム株式会社
代表取締役
宅地建物取引士/液化石油ガス設備士/丙種ガス主任技術者
東京都八王子市出身。
新卒で株式会社ミツウロコに入社。
プロパンガスの営業、不動産リフォームに約10年携わり、仙台、埼玉で約500名の大家、約200社の不動産会社のサポートを行う。
その後、武蔵コーポレーション株式会社に転職。約1000件の賃貸管理、4500件のリフォーム提案を行い、賃貸管理、収益不動産のノウハウを学ぶ。
2014年、ハウスリンクホーム株式会社を設立、現在に至る。
長年の経験に裏打ちされた確かな提案が評判を呼び、所有物件の管理・運営について相談に訪れる投資家が後を絶たない。
主な著書に『不動産投資は「土地値物件」ではじめなさい』『人口減少時代を勝ち抜く 最強の賃貸経営バイブル』(共に幻冬舎メディアコンサルティング)がある。