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AI・半導体から宇宙まで…成長市場を読むfundnoteが提案する「絶対リターン型」アクティブファンドの全貌

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満員御礼
募集締切
開催中止

名 称

AI・半導体から宇宙まで…成長市場を読む
fundnoteが提案する「絶対リターン型」アクティブファンドの全貌

日 時 2026年8月8日(土)10:00~11:15 
会 場 本セミナーはオンライン開催(LIVE配信)とさせていただきます (※視聴方法につきましては、お申し込み後、別途ご案内いたします)
講 師 川合 直也fundnote株式会社
取締役CIO ファンドマネージャー
神谷 悠介fundnote株式会社
運用部 ファンドマネージャー
参加費無料
主 催fundnote株式会社
共 催株式会社ゴールドオンライン
予定内容

 

半導体市場、宇宙産業…。

ポテンシャルの高い「日本企業」を見極める

 

AIブームをけん引してきた半導体市場、そして今後の成長が予想される宇宙産業。本セミナーでは、AI・半導体市場の最新動向と、宇宙産業に広がる新たな投資機会を中心とした2部構成で、これらの産業の展望についてわかりやすく解説。成長市場を見極めるヒントをお届けします。

 

セミナー構成

 

オープニング挨拶 10:00~

 

 1部 10:10~10:40 

 

登壇 神谷 悠介(fundnote株式会社 ファンドマネージャー)

半導体相場は次のステージへ。

今、機関投資家が注視するポイントとは

― AI半導体相場の現在地と、今後の注目分野を徹底解説―


 2部 10:40~11:15

 

登壇 川合 直也(fundnote株式会社 取締役CIO ファンドマネージャー)

 

SpaceX上場、次なる巨大市場は「宇宙!?」

日本の宇宙ベンチャーのココがスゴイ!

―補助金から実需へ、知られざる宇宙産業の構造変革とは―

 

fundnote株式会社とは?

 

fundnote(ファンドノート)は、絶対リターン型のアクティブファンドを展開する直販のファンドプラットフォームです。マーケットを熟知した個性あるファンドマネージャーを揃え、「運用者の顔や人柄、投資哲学が見える」ブティック型のファンド運用を仕立てていきます。投資し甲斐のある日本企業をエールできるファンドを直接販売によりご提供します。

 

こんな方におすすめ

 

次の成長産業・投資テーマを探している方

AI・半導体市場の今後の見通しに関心がある方

日本株や成長企業への投資に関心がある方

宇宙産業・宇宙ベンチャーの可能性を学びたい方

プロの運用者が注目する投資ポイントを知りたい方

 

【重要事項】
本セミナーでは、個別銘柄等に言及する場合もありますが、当該銘柄の売買等を推奨するものではありません。また、当社のファンドにおける保有、非保有、および将来の個別銘柄の組入れまたは売却を示唆するものでもありません。投資における最終的な決定は、必ずご自身の判断と責任において行ってください。
投資信託は基準価額の変動などにより元本割れのリスクがあります。各ファンドの手数料(信託報酬・信託財産留保額・実績報酬など)やリスクは異なりますので、必ず目論見書・契約締結前交付書面等をご確認のうえご投資ください。
投資信託に係る費用とリスクの詳細はこちら。

https://fundnote.co.jp/risk/

講師紹介
川合 直也 fundnote株式会社
取締役CIO ファンドマネージャー
2013年、三井住友アセットマネジメント入社。社内選抜にてロンドンビジネススクールへ1年間留学。2019年、日本株ロングショート戦略を行う香港籍ヘッジファンドに入社。キャリアの中で一貫してセクターを横断した国内中小型株の調査、運用に従事。2021年、fundnoteを共同創業し、IPOクロスオーバー戦略の組合型ファンドを運用。京都大学卒業、ロンドンビジネススクール修了。


川合の運用する
「fundnoteIPOクロスオーバーファンド(匠のファンド あけぼの)」について


本ファンドは、未上場株式および上場後5年以内の中小型株式を投資対象とするアクティブ型公募投資信託です。「IPOクロスオーバー戦略」とは、IPO(新規公開)の枠を越えて投資を行う戦略で、IPO後の中小型株式だけでなく、IPOを控えた未上場株式にも投資機会を広げ、収益の最大化を目指します。

▾本ファンドの詳細

https://www.fundnote.co.jp/akebno-lp202603/
神谷 悠介 fundnote株式会社
運用部 ファンドマネージャー
2001年、安田火災海上保険(現・損害保険ジャパン株式会社)入社。2003年、全国優績者会議に最年少で出席。2005年、本社グローバル運用部に異動し、国内外社債を担当。2008年にはリーマン危機前に保有社債を全額売却し、大幅な損失を回避。2012年から日本株運用、2013年よりアナリストとして累計200銘柄以上を担当し、12年中10年でベンチマークを超過。ポートフォリオマネージャーとしてはESG戦略ファンドを運用し、資産残高を200億円から1000億円超に拡大。2023年から欧米株アナリストを兼任。2025年8月、fundnoteに入社。


神谷の運用する
「fundnoteTOB企業価値ジャッジファンド(匠のファンド さいこう)」について


本ファンドは、TOB等のコーポレートアクションが期待できる銘柄への投資と、本源的企業価値と市場価格との乖離について短期的な収束を狙う投資の二つの戦略を実施します。両戦略を通じ、市場価格が本源的価値へと適正化していく局面をとらえ、企業価値の再興を通じた収益機会の獲得を目指します。

▾本ファンドの詳細

https://www.fundnote.co.jp/fund/saikou/