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想定利回り19%超 *、2,500万円から参入可能「空き家再生」×「シニア市場」不動産投資の新しいカタチ「高齢者向けシェアハウス」の全貌 |
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| 日 時 | 2026年08月06日(木)17:00~18:00 |
| 会 場 | 本セミナーはオンライン配信とさせていただきます (※視聴方法につきましては、お申し込み後、別途ご案内いたします) |
| 講 師 | 岸本 昌平NBCインターナショナル株式会社代表取締役 |
| 参加費 | 無料 |
| 主 催 | NBCインターナショナル株式会社 |
| 共 催 | 株式会社ゴールドオンライン |
負の動産を富の動産に変える新しい不動産モデル『
人口減、建築費や地価高騰による利回りの低下――。今、不動産投資市場は、従来の投資モデルの「限界」と「ジレンマ」に直面しています。
そのようななか注目を集めているのが、高齢者向けシェアハウス事業「Safe Nest(セーフネスト)」です。
本事業の最大の特徴は、「増え続ける空き家」と「拡大する高齢者単身世帯」をマッチングさせる点にあります。この構造により、初期費用を抑えながら、安定した運営を目指せる投資モデルとなっています。
入居希望者との契約から退去手続きまで、煩雑な業務は本部が完全代行するため、本業に支障なく取り組めます。事業収益を目指しながら、「空き家問題」や「高齢者の住まい不足」といった社会課題の解決にもつながる、次世代型のビジネスモデルです。
今回は全国へのエリア拡大に伴う募集として、先着10名様(社)限定の特別なキャンペーン情報もお届けします。
■投資案件としての3つの強み
① 拡大し続ける巨大市場(ターゲット層)
65歳以上の単独世帯は、2050年には1,084万世帯へと拡大する見込みです。この拡大する「住まい需要」が、本事業の成長可能性を支える要素となります。
②初期費用2,000万円台からの運用
全国に900万戸以上あるとされる「借り手のない空き家」を有効活用。通常の不動産投資に比べ、初期投資やランニングコストを抑えた事業展開を目指せます。
③ 高い専門性による参入障壁(差別化)
独自の立地選定基準と改装ノウハウに加え、地域との連携。競合との差別化につながる事業基盤を構築しています。
① 安定した入居需要による「高い稼働率」
社会的な需要が高まる中、既存シェアハウスはすべて、97%以上の稼働率を実現しています。空室リスクへの対策を講じながら、安定した運営を目指せます。
② 期待できる高利回り
稼働状況によっては、年利回り15〜20%を超える拠点も複数存在し、安定稼働後には年間数百万円以上の営業利益を見込めるケースもあります。
※掲載実績は一部拠点の事例であり、すべての拠点で同様の収益を保証するものではありません。
③ 社会貢献と事業成長の両立
空き家が再生されることで地域の防犯環境改善につながり、高齢者に「つながる安心、温もりの住まい」を提供できます。事業を通じた地域貢献にもつながります。
【こんな方におすすめ】
・初期費用2,000万円台から参画可能、新しい不動産投資を探している方
・実質利回り4~5%の一般的な不動産投資に限界を感じ、より高収益を目指したい方
・手間がかからず、本業に支障をきたさず、
・「しっかり収益を上げながら、社会課題の解決にも貢献できる」投資モデルに魅力を感じる方
【セミナー内容】
▼日本が直面する社会課題(空き家・高齢者の住まい不足)
「負」動産を「富」動産に変える新しい不動産業「Safe Nest(セーフネスト)」とは?
▼事業立ち上げから運営管理まで本部が実施!
期待年利回り15〜19%の収益構造
初期費用2,500万円から〜、低コストで始められる空き家活用のメリット
▼【平均利回り21.85%】千葉での既存拠点の実績と概念シミュレーションの公開
▼全国エリア拡大に伴い、
