海外不動産 無料

「高い経済成長性」×「米ドル決済可」 注目が高まる「カンボジア不動産」の見極め方 ~初めに学ぶべきリスクと、騙されないための重要ポイント

終了
満員御礼
募集締切
開催中止

名 称

「高い経済成長性」×「米ドル決済可」
注目が高まる「カンボジア不動産」の見極め方
~初めに学ぶべきリスクと、騙されないための重要ポイント

日 時 2026年6月20日(土)15:00~16:00  
会 場 本セミナーはオンライン配信とさせていただきます (※視聴方法につきましては、お申し込み後、別途ご案内いたします)
講 師 吉田 淳センチュリー21 富士リアルティ
海外事業部 部長
参加費無料
主 催センチュリー21 富士リアルティ
共 催株式会社幻冬舎ゴールドオンライン
予定内容

「カンボジア不動産投資」を始める前に知っておきたいポイントと注目プロジェクト

ASEAN諸国の中でも比較的高い経済成長が続くカンボジア。IMF(世界経済見通し/2025年時点)では、同国の実質GDP成長率は2025年・2026年ともに6%前後と予測されており、米ドル建てでの取引が行われていることなどから、海外不動産投資先のひとつとして関心を集めています。

一方で、海外不動産には、日本とは異なる法制度・商習慣・契約形態・為替変動など、事前に理解しておくべきリスクも存在します。

本セミナーでは、カンボジア不動産市場の最新動向を踏まえながら、

・投資判断時に確認すべきポイント

・海外不動産で注意したいリスク

・「立地」「開発主体」「運営計画」の見極め方

など、海外不動産で失敗しないための視点を中心に解説。プノンペン中心部・BKK1エリアで計画が進む新たな複合開発プロジェクト『G.A.T.O TOWER(Global Architect Tower Oasis)』を事例として取り上げ、プロジェクト概要や開発コンセプトについてもご紹介します。

 

【セミナー内容】

▼ 2026年最新 カンボジア不動産市場の現状

・なぜ今、海外投資家がプノンペン市場に関心を寄せているのか

・投資前に確認したい現地市場のリスクと留意点

・不動産価値を左右する「立地」「開発主体」「ブランド」の考え方

▼プノンペン中心エリア「BKK1」

・外国人居住者から一定の人気を集めるエリア特性

・中心部における都市開発と不動産市場の動向

▼新プロジェクト 「G.A.T.O TOWER」概要

・地上約296m・67階建ての複合開発プロジェクト

・日本人建築家 高松伸氏による設計監修

・ホテル機能とレジデンスを組み合わせた施設計画

・共用施設や住戸プランのコンセプト

・想定される活用方法と市場性の考え方

・今後予定されている販売スケジュール(予定)

 

 

高松 伸 氏

建築家 高松 伸 氏

国際的評価を受ける巨匠建築家。
京都大学名誉教授・工学博士でありながら、世界各国でその名を知られる。作品は、日本国内のみならず、アメリカ・ヨーロッパ・アジアの都市で展示・出版され、建築界のアカデミー賞とも言われる数々の賞を受賞。

 

 

*不動産投資には価格変動リスク、為替リスク、流動性リスク等があり、将来の収益や資産価値を保証するものではありません。
*掲載内容は計画段階の情報を含み、今後変更となる場合があります。
*掲載の完成予想図・イメージパースは設計段階のものであり、実際とは異なる場合があります。
*海外不動産は日本と法制度・税制・権利形態等が異なります。

 

講師紹介
吉田 淳 センチュリー21 富士リアルティ
海外事業部 部長
前職はホテルマン、湘南エリアの不動産の仲介の営業をしておりました。その経験から私自身『ご縁』を大事にしております。物件との出会い、物件を紹介をする会社、営業マンとの出会いなど不動産さがしは『ご縁』だと思っております
不動産は同じ商品がありませんので良いものと出会った時に良い物件と感じて頂ける事がものすごく大事です。
もちろん物件の良し悪しの感じ方はお客様に様々です。特に『カンボジア』不動産という日本の不動産投資とは異なり不安要素が大きいかと思います。お客様と色々お話する事により投資のイメージが把握出来ます。
丁寧かつ迅速な対応で少しでも不安要素を払拭させていただきます。
お客様の投資の手法に合わせた最適なご提案をさせて頂き、『カンボジア』という異国の地でよいご縁に巡り合えるようお手伝いを致します。
販売件数約200件、取扱高67億円