| 名 称 |
高収益×3年以内*の回収を目指す
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| 日 時 | 2026年4月28日(火)17:00~18:00 |
| 会 場 |
オンライン or TKP虎ノ門カンファレンスセンター カンファレンスルーム1Q
〒105-0003 東京都港区西新橋1丁目24-14 西新橋1丁目ビル2階Map |
| 講 師 |
砂場 健(すなば けん)株式会社エネフォワード 系統用蓄電池ビジネス講師 |
| 参加費 | 無料 |
| 主 催 | 株式会社エネフォワード |
| 共 催 | 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン |
クリーンエネルギー普及を通じた社会貢献としてだけでなく、“国が後押しする事業”として実際の投資メリットにも大きな注目が集まっている「系統用蓄電池」。なぜ今、エネルギー業界でこれほど系統用蓄電池が求められ、国を挙げて推進されているのでしょうか。
本セミナーではその背景を紐解きながら、「今このタイミングだからこそ」狙える先行者利益と、それを確かなものにする株式会社エネフォワードの系統用蓄電池投資スキームの全貌を公開します。
具体的な投資ステップやスキームはもちろん、自社ブランド設備と世界最高レベルの蓄電池を活用した、長期運用における「安心感」の仕組みを徹底解説。また、税制改正に伴う減価償却の最新動向まで、余すところなくお伝えします。
*本セミナーで提示する収益シミュレーションは過去の実績や現在の制度に基づいた予測であり、将来の運用成果を保証するものではありません。電力市場の価格変動等により、回収期間は前後する可能性があります。
〈セミナー内容〉
▼系統用蓄電池が社会から求められている理由
ー日本の電力事情や自給率の課題
ー国を挙げて系統用蓄電池を後押ししている背景
▼系統用蓄電池の仕組み・ビジネスモデル
ー電気を売買して収益を得る仕組み
ー1次調整力オフライン価格「15円/ΔkW」等の実績値を踏まえた、早期回収を目指す投資スキーム
ー系統用蓄電池投資への早期参入メリット
▼エネフォワードが提供する系統用蓄電池の投資スキーム
ー「30分1コマ入札」への制度変更に伴う稼働停止リスクと回避策
ー土地の仕入れ、施工、電力会社との連携までをワンストップで実施
ー自社ブランド「エネフォース」と、世界トップクラス「REPT BATTERO Energy社」製バッテリーセルの採用による高い安全性
▼令和8年度税制改正に伴う減価償却の最新動向
ー「特定生産性向上設備等投資促進税制」を活用した即時償却(初年度100%経費計上)
ー即時償却の投資規模要件や必須要件
▼最新投資案件をご紹介
ー今までの施工実績
ー3,000万円と5億円、予算感にあった案件をご案内
〈こんな方におすすめ!〉
①株式や不動産に代わる新たなポートフォリオをお探しの投資家
②予算があり「系統用蓄電池」への投資を具体的に検討されている方
③「減価償却による節税対策」をご検討中の経営者
