| 名 称 |
「1円も無駄にしたくない」「もっと増やしたい」富裕層が後悔しないための《相続対策・資産運用》戦略
|
|---|---|
| 日 時 | 2026年5月13日(水)19:00~20:00 |
| 会 場 | オンライン開催 ※PC・スマホでご視聴いただけます。 |
| 講 師 | 園部 壮登株式会社Investance Wealth Management 代表取締役 |
| 参加費 | 無料 |
| 主 催 | 株式会社Investance Wealth Management |
| 共 催 | 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン |
「守るだけ」の資産管理に、どこか物足りなさを感じていませんか?
「1円も無駄にしたくない。でも、もっと増やしたい」。資産を次世代へ繋ぐ責任と、自らの代でさらに成長させたいという想い。この二つの課題は、本来切り離せるものではありません。
しかし、一般的な相続や承継の現場では、税コストの低減や資産の保護といった「守り」の側面が議論の中心になりがちです。
資産1億円〜20億円規模を動かす富裕層にとって、承継を見据えた「守り」が必要なのはいうまでもありませんが、それと同時に、資産をさらに加速させる「攻め」の視点も欠かせない現実があります。
もしいま、なんらかの対策を講じながらも「これで本当に、やれることはすべてやったのだろうか?」という出口の見えない不安が消えないのであれば、それは対策の量に問題があるのではなく、「攻め」と「守り」を統合する全体設計(ロードマップ)が機能していない可能性も。
特に、資産1億円〜20億円規模の層には、独自の「運用ミスマッチ」が生じやすい構造的な背景があります。
数十億円以上の資産家を対象としたプライベートバンクは、主に「資産を減らさないこと」を優先したサービスであり、手数料も資産残高に連動する仕組みが一般的です。
一方で、この層の方々は「まだ増やしたい」というニーズを持っているケースも少なくありません。既存のサービスを利用しながら「どこか自分の目的とズレている」と感じてしまう原因は、この資産規模と目的のギャップが放置されている点にあります。
本セミナーの講師を務める株式会社Investance Wealth Managementの代表取締役・園部壮登氏は、早稲田大学大学院で金融工学を専攻し、外資系保険会社で商品の設計図を描く数理専門職(アクチュアリー)に従事していました。その経験から金融商品の構造を根幹から熟知しています。
さらに、その後は運用部門で40億円規模の資金を動かす先物取引のディーラーとして、相場の最前線で資産運用における実戦を積んできました。
金融商品の構造を読み解く分析力と、マーケットでの実戦経験、そして富裕層に特化した実務知見。
これら三つの視点を備えるからこそ提示できる、単なる一般論ではない、富裕層が「2026年に実践すべき資産戦略」をわかりやすく解説します。
セミナー対象者
●資産1億円〜20億円未満を保有し、資産の「拡大」と「防衛」を同時に叶えたい方
●プライベートバンクを検討したものの、なんとなくミスマッチを感じている方
●相続対策を始めているが、「これで本当に十分なのか」と不安な方
●「資産を守る」だけでなく、納得感のある「攻めの運用」も並行したい経営者・個人の方
●増やした資産を円滑に次世代へ残したい方
セミナー内容
◆「相続対策のゴール」が見えていますか?全体像なきスキーム先行が招く失敗例
◆資産規模に合わせた「適正なサービス」の選び方
◆まだ資産を増やすための富裕層向け資産形成戦略
◆次世代まで資産を守り抜くためにいますべき相続対策
※セミナー参加者の方には無料相談のご予約を承っております。
(ZOOMでのオンライン面談)
