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一都三県・新築で「利回り7%超*」を追求可能!土地の転売益カットで「投資効率最大化」 土地仲介スキームで実現する、高利回り「新築一棟木造アパート投資」の全貌

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開催中止

名 称

一都三県・新築で「利回り7%超*」を追求可能!
土地の転売益カットで「投資効率最大化」
土地仲介スキームで実現する、高利回り「新築一棟木造アパート投資」の全貌
*当社実績による

日 時 2026年4月25日(土)13:00~14:00 
会 場 本セミナーはオンライン開催(LIVE配信)とさせていただきます (※視聴方法につきましては、お申し込み後、別途ご案内いたします)
講 師 ⼩林 昌裕株式会社レベクリ 代表取締役 佐藤 彦聖株式会社Riel 営業本部長
参加費無料
主 催株式会社レベクリ
共 催株式会社幻冬舎ゴールドオンライン
予定内容

「一都三県の新築は、利回りが低くて手が出ない」――そう諦めていませんか?

多くの新築物件が高額になる最大の理由は、販売価格に乗せられた「業者の転売利益」です。

本セミナーでは、土地を自社保有せず仲介に徹することで、余計なコストを削ぎ落とした「土地先行型」の投資スキームを公開。

なぜ今、この手法が賢明な投資家から選ばれているのか、その具体的な収益構造とリスク管理を徹底解説します。

 

一都三県・新築一棟アパート投資なのに、「高利回り」が狙えるワケ


不動産投資において、「新築」と「高利回り」の相反はよく知られています。

新築物件の多くは、業者による土地の転売利益が乗り価格が高額になりがち。そのため、どうしても利回りが低くなってしまいます。

しかし、土地を自社で保有せずに仲介する「土地先行×仲介」の株式会社Rielのスキームなら、土地の転売利益がありません。

それにより、7%超という高利回りを実現しやすい構造となっています※1

※1 当社のこれまでの実績によります。将来の利回りを保証するものではありません。

 

このセミナーでわかること

 

「一都三県」「新築」「高利回り」を同時に実現させるための戦略

⼟地先⾏新築アパートのメリットと特徴

本スキーム特有の注意点と、その克服方法もあわせて解説

セミナー参加者限定で、ポータルサイト掲載前の「未公開土地情報」をベースにしたシミュレーションを公開します。

 

こんな方におすすめ


年収1,000万円以上の方

自己資金5,000万円以上の方

高利回り×新築アパート投資を実現させたい方

資産分散として国内に収益基盤を作りたい方

講師紹介
⼩林 昌裕 株式会社レベクリ 代表取締役 「収⼊の柱を増やし、⼈⽣を選べるようになる」を理念とする副業アカデミー代表、YouTube「令和の富裕層研究所」所⻑。

1982年東京都板橋区⽣まれ。サラリーマン歴9年。区分マンション・都内シェアハウス・地⽅⼀棟マンションなどを保有。年間の家賃収⼊が5,000万円となり、2014年にサラリーマンを卒業。
不動産投資以外にも20余りの副業を実践し、現在はその経験を活かしてクライアントの収⼊の柱を増やすために幅広い活動を展開している。
佐藤 彦聖 株式会社Riel 営業本部長 1987年生まれ。
2011年に某大手プライム上場会社へ入社後、投資用不動産営業に従事。管理職として多くの実績を積み重ねる。2019年には不動産ベンチャー企業の取締役に就任し、事業運営に携わる。現在は株式会社Rielの営業本部長として、営業活動の推進と業務全体の管理を担う。

土地の仲介から始まる新築木造アパート提案において、仕入れ・企画・融資調整・契約・引渡しまで一連の流れを見据えた提案を得意とし、案件を着実に前へ進める実行力が強み。
物件販売のみならず、その後の運営や資産形成まで見据えた提案が求められる不動産業界において、これまでの経験を活かし、お客様一人ひとりのご状況に合わせた現実的かつ再現性の高いご提案を行うことで、高い信頼を得ている。長期的な資産形成のパートナーとして伴走することが身上。