| 名 称 |
気付けば不動産オーナーに!?
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| 日 時 | 4月12日(日)まで |
| 会 場 |
【オンライン】: アプリインストール不要/指定のURLへアクセスするだけで視聴可能です! ※顔出し不要 ※お申込み後に詳細を記載したメールをお送りいたします。 |
| 講 師 | 村野博基氏 IKE氏 |
| 参加費 | 無料 |
| 主 催 | 株式会社日本財託 |
「積立NISAだけで老後は安心」
——そう思っていたマネー誌編集者が、不動産を買う決断をした理由
私は扶桑社で編集者を務めているIKEと申します。
普段は書籍編集に加え、投資・資産形成をテーマにしたWEB記事も担当しています。
そんな仕事柄、「投資」という言葉に触れない日はありません。
しかし、一個人として胸を張って「投資をしている」と言い切れるか。
そう問われると、いつも言葉に詰まってしまう自分がいました。
担当編集として出会ったのが、
家賃年収4,000万円を得る不動産投資家・村野博基氏です。
最初の打ち合わせで、村野氏にこう聞かれました。
「IKEさん、ご自身では何か投資をやっていますか?」
私は答えました。
「積立NISAはやっています」
すると、少し間を置いて、こう言われたのです。
「……それは、“資産形成”ではあっても、出口までコントロールする“投資”と言い切れるのでしょうか?」
この一言が、なぜかずっと心に残っていたのです。
当時の私は、
「定年まで積み立てを続け、老後に切り崩せばいい」
それが“正解”だと思っていました。
でも一方で、
・老後になっても相場を気にし続けるのは正直しんどい
・膨らんだ資産が、相場次第で上下するのも不安
・これだけ積み立てを続けているのに“安心しきれない”
そんな矛盾を感じていたのも事実。
だからこそ私は、
村野氏の話を「すごい人の成功談」として流すことができませんでした。
「それは本当に再現性があるんですか?」
「素人がやっても、負けないと言える根拠はどこにありますか?」
担当編集として、疑いながら、検証し続けた書籍制作の1年間。
見えてきたのは、根性論でも、運任せでもない、
不動産投資初心者でも“負けにくくするための条件”が、きちんと仕組みとして存在するという事実でした。
徹底的に検証した結果、「これは特別な人だけの話ではない。明確な仕組みに基づいている」と判断し、
私は2025年11月、実際に不動産を購入する決断をしました。
このセミナーでお伝えしたいのは、特別な裏ワザや、派手な成功談ではありません。
・情報や雰囲気に振り回されないための“判断基準”
・NISAや株式投資とどう考え、どう使い分けるのか
・老後まで不安を先送りにしないための考え方
そうした、「大崩れしないための投資」の基準そのものです。
私は不動産投資のプロとしてではなく、
「悩み、疑い、考え抜いた投資初心者の代表」として登壇します。
いま迷っている方ほど、一度ここで“自分なりの基準”を手に入れてみてください。
期間限定配信ですので、お見逃しなく!

セミナーの内容(一部)
- 凡人サラリーマンがNISAではなく不動産投資を勧めるワケ
- 再現性を重視した、失敗を避けるための「ブラックリスト思考」
- 「貯金=安全」という常識を疑う!資産が目減りするリスクの真相とは!?
- 不動産成功のカギは、【負けの芽】を一つずつ摘み取ること!不動産投資のリスクを抑える方法
- 貯金を切り崩さずに過ごせる「老後2000万円問題」のホントの対処法
- 初公開:登壇者の購入事例を公開添削!? 総資産10億オーナーが指摘した判断基準とは?
※本セミナーの内容は登壇者の個人的な体験および分析に基づくものであり、将来の運用成果を保証するものではありません。不動産投資には、空室、賃料下落、建物修繕、金利上昇、および価格変動等のリスクが伴います。投資の最終決定は、諸リスクを十分にご理解の上、ご自身の判断で行ってください。

