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【社会貢献×収益性】蓄電所不足の“今だから”成立する次世代・系統用蓄電池投資とは? 1口200万円/200%超リターン*を目指す6年償却モデルを徹底解説 |
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| 日 時 | 2026年4月11日(土)13:00~14:00 |
| 会 場 | オンライン開催(LIVE配信) ※PC・スマホにてご視聴いただけます。 |
| 講 師 | 岸本 大樹株式会社White Partners |
| 参加費 | 無料 |
| 主 催 | 株式会社White Partners |
| 共 催 | 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン |
再生可能エネルギー投資といえば「太陽光」が主流でした。しかし「用地不足」「出力抑制」「買取価格の下落」といった課題を感じている投資家も多いのではないでしょうか。今、エネルギー業界で最も注目されているのが、電力インフラの安定化に重要な役割を果たす「系統用蓄電池」です。通常、系統用蓄電池事業への参入には約7億円もの巨額な初期費用が必要とされ、一部の大手企業や機関投資家に限られた世界でした。しかし今回、業界トップランナーである株式会社エネフォワードと株式会社White Partnersの共同開発により、本来、億単位の資金を要する系統用蓄電池事業への「1口200万円からの小口参入」スキームが可能になりました。
今回のセミナーでは、系統用蓄電池投資の注目の投資スキームについて、その仕組みから出口戦略まで徹底解説。なぜ「6年間の運用で200%超の総リターン(※予測値)を目指せるのか」。需給調整市場の仕組みと収益構造の全容を、最新の投資機会と併せて余すところなくご案内いたします。
【こんな方におすすめ】
・手元資金を活用し、短期間(最短2年程度)での投資回収を目指したい方
・法人税対策として即時償却・短期償却、グリーン投資減税等の適用を検討されている経営者
・太陽光発電に次ぐ、新しいエネルギー投資先をお探しの方
・「脱炭素」「電力インフラ安定化」など社会的意義のある事業に投資したい方
【セミナー内容】
▼エネルギー投資の最前線「系統用蓄電池」とは何か
・なぜ今、国は「需給調整市場」に莫大な予算を投じているのか
・先行者利益の現状と、「需給調整市場」における高単価落札を支える「収益の仕組み」
▼通常8億円の事業に参加できる「小口化スキーム」の全貌
・1口200万円から参加可能。土地+蓄電池の分譲型投資モデル
・わずか6年で完結。長期保有リスクを回避する設計思想とは
▼成功のカギを握る「パートナー選定」と「出口戦略」
・業界トップランナー「株式会社エネフォワード」の開発・運用体制
・収益を最大化するアグリゲーター(電力取引代行)の実力
・6年後の出口戦略:市場ニーズに基づいた施設売却によるキャピタルゲインの分配予測
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*利回り、投資回収期間については、弊社実績に基づくシミュレーションであり、将来に渡り保証するものではありません。
*法的な税務処理については、必ず税理士等の専門家にご確認ください。
