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発展が続くカンボジア首都「プノンペン」成長市場で探る不動産投資の勝ち筋

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名 称

発展が続くカンボジア首都「プノンペン」
成長市場で探る不動産投資の勝ち筋
実需マーケットに着目した投資戦略と 「KINGSTONE ROYALE(キングストン・ロイヤル)」の可能性

日 時 2026年4月1日(水)17:00~18:00   
会 場 本セミナーはオンライン開催とさせていただきます (※視聴方法につきましては、お申し込み後、別途ご案内いたします)
講 師 林 風之慎株式会社あじさい不動産
代表取締役
参加費無料
主 催株式会社あじさい不動産
共 催株式会社幻冬舎ゴールドオンライン
予定内容

カンボジア不動産をポートフォリオに組み込むという選択肢

不安定な国際情勢、先行きの見えない国内経済、円安の進行――。いま求められているのは、「日本円だけ」に依存しない資産形成戦略です。

そこで注目を集めているのが、東南アジア唯一の“米ドル経済圏”であるカンボジア。直近10年で大きな経済成長を遂げ、政情も安定。海外投資家が参入しやすい環境が整っています。カンボジアでは流通通貨の約90%以上が米ドルとされており(※IMF統計等より)、日常取引の多くが米ドルで行われています。このような通貨環境は、米ドル建てでの資産保有を検討できる市場特性のひとつといえるでしょう。

しかし、カンボジア不動産であれば何でも良いわけではありません。重要なのは「どのエリアで」「誰に貸すのか」「どの価格帯か」という投資戦略です。経済成長が続く市場環境と米ドル建て取引という特性をあわせ持つ点を踏まえると、投資対象としては、海外投資家向けだけでなく、現地の実需層を想定した物件という選択肢も考えられます。

本セミナーでは、首都プノンペンの実需マーケットに着目した投資戦略と、その具体例として「KINGSTONE ROYALE(キングストン・ロイヤル)」を取り上げながら

 

・エリアと通貨の分散という資産管理の考え方
・現地実需に着目した売却戦略の一例
・人口増加が続くプノンペン市場の中長期的な見通し

 

を解説。詳細な収益シミュレーションや販売条件は、セミナー内でのみ公開いたします。

 

【こんな方におすすめ】

・円資産だけのポートフォリオに不安を感じている方

・米ドル建てで資産を保有したいと考えている方

・東南アジア成長国への分散投資を検討している方

・表面的な高利回りではなく、実需に基づく堅実運用を重視したい方

・カンボジア不動産の“本当に選ぶべき物件基準”を知りたい方

・将来的に海外資産を持つことを具体的に検討している経営者・医師・士業・会社役員の方

 

【セミナー内容(予定)】

▼なぜ今、カンボジア不動産なのか

・東南アジアの中でカンボジアが注目される理由

・ドル建ての資産保有が可能なマーケット特性

・経済成長と都市開発がもたらす中長期視点で検討する資産形成

・海外資産を組み込むポートフォリオ戦略の考え方

▼ カンボジア不動産投資戦略

・外国人向け物件との違い

・現地実需層(ローカル中間層)をターゲットにする意味

・「流動性」と「賃貸需要」から考える物件選定基準

・米ドル建て資産×実需賃貸モデルの安定性

▼「KINGSTONE ROYALE(キングストン・ロイヤル)」のポテンシャル

・プノンペン中心部という立地優位性

・36階建・全310戸の大規模レジデンス概要

・ジム、プール、スカイガーデン、24時間セキュリティなど充実の共用設備

・“ラグジュアリー×適正価格”という設計思想

・なぜ現地マーケットに受け入れられる価格帯なのか

 

 

講師紹介
林 風之慎 株式会社あじさい不動産
代表取締役
学生時代をアメリカで過ごし、グローバルなビジネス感覚を培う。
新卒で野村證券株式会社に入社。富裕層向けの資産運用コンサルティングに従事し、金融の最前線で実績を積む。
2026年より代表取締役に就任。
金融と国際的な知見を活かし、お客様の資産形成をサポートいたします。