| 名 称 |
東急リバブルが提案する外貨資産形成での資産防衛「タイ・バンコク」ブランドレジデンス投資戦略
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| 日 時 | 2026年3月22日(日)14:00~16:00 |
| 会 場 |
東京都渋谷区道玄坂1丁目12-1 渋谷マークシティ ウエスト 18階 東急リバブル株式会社 ウェルスアドバイザリー本部Map |
| 講 師 | 金澤 秀政 氏心友不動産/Shinyu Real Estate Co.,Ltd.営業マネージャー 田中 圭介 氏株式会社エイリック代表 |
| 参加費 | 無料 |
| 主 催 | 東急リバブル株式会社 |
富裕層が今、タイ・バンコクの“アイコニックな不動産”に資産を振り分けるべき理由
急速に進む円安と、先行きの見えない日本経済。個人投資家や事業オーナーの間で、外貨資産への分散投資はもはや「有力な防衛策」となりました。
そのなかで、いま再び熱い注目を集めているのが「タイ・バンコクの不動産市場」です。
しかし、海外不動産投資には「信頼できる管理体制はあるか」「実需に基づいた資産価値は維持されるのか」といった不安がつきまといます。
本セミナーでは、東急リバブルが厳選した、バンコクの今と未来を象徴する「2つのランドマーク物件」を、現地の実務エキスパートが徹底解説。
登壇するのは、タイ現地で9年以上の実務経験を持つ心友不動産の金澤氏と、ASEAN不動産の第一人者である株式会社エイリック代表の田中氏。
マーケットの実態から、タイ・エリートビザを活用した移住スキームまで、コンサルティング型セミナーとして余すことなくお伝えします。
あなたのポートフォリオを強固にする「外貨資産の有力な選択肢」を、ぜひこの機会に見極めてください。
※本セミナーは10組20名様限定の完全予約制です。
【厳選物件①】Four Seasons Private Residences Bangkok at Chao Phraya River
チャオプラヤ川の最前列に位置し、世界最高峰のホスピタリティを日常とする「ブランドレジデンス」。その圧倒的な希少性は、単なる住居を超えた「資産防衛の象徴」として、世界の富裕層から選ばれ続けています。
【厳選物件②】One Bangkok「EI8HTEEN SEVEN」
バンコク史上最大級の複合開発プロジェクト「ワンバンコク」内に誕生する、待望の第2棟目のレジデンス。広大なルンピニ公園を眼下に望む一等地であり、次世代の都市価値を享受できる、いま最も注目すべきアセットの一つです。
【こんな方におすすめ】
金融資産1億円以上を保有する個人投資家、事業オーナー
【セミナー内容】
第1部:グローバル視点で読み解く、今「バンコク」に資産を振り分けるべき理由
タイの最新マーケット解説: タイの最新情勢を政治・経済面から分析
通貨分散の新常識:「外貨建て資産」としてのタイ・バーツの優位性
戦略的「移住・滞在」スキーム:タイランドエリートでのビザ取得と日本人だからこそのメリット
第2部:資産価値の保全に資する「ブランド」と「立地」の極意
フォーシーズンズ・プライベートレジデンス: 世界基準のサービスと資産性
ワンバンコク「EI8HTEEN SEVEN」:巨大再開発がもたらす周辺価格への波及効果
日系ならではの管理体制:購入から登記、賃貸管理、売却出口戦略までの一気通貫サポート
第3部:個別相談会(希望者のみ)
投資シミュレーション:ご自身の資産背景に合わせた最適な物件・エリアの選定
現地視察・購入実務のQ&A:海外送金や賃貸、タイ不在時の管理などの実務的な不安を解消
※東急リバブル株式会社は、日本の不動産会社(宅地建物取引業者)です。「事業主」または「仲介業者」ではありませんが、タイの不動産仲介会社であるShinyu Real Estate Co., Ltd.(以下「心友不動産」という)との契約に基づき、タイのデベロッパーから取得した販売資料等を心友不動産から提供を受け、日本マーケットでの紹介業務を行います。なお、当該物件販売に関する契約行為は、タイの法律に則った様式にて心友不動産が行います。

