| 名 称 |
<金融資産1億円超の投資家限定>
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| 日 時 | 2026年4月8日(水)17:00~18:00 |
| 会 場 |
オンライン or 幻冬舎ゴールドオンライン セミナールーム
渋谷区千駄ヶ谷2-30-1 ベネッセビル2階Map |
| 講 師 | 樋口 継ダーウィンアセットパートナーズ株式会社ウェルスマネジメント事業部係長 |
| 参加費 | 無料 |
| 主 催 | ダーウィンアセットパートナーズ株式会社 |
| 共 催 | 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン |
マンション価格高騰時代における収益確保の新提案!完成物件に頼らない「川上」での新築RC投資戦略
現在のマンション価格は、歴史的な高騰の真っ只中にあります。東京23区の新築マンション1戸当たりの平均価格は、1億3千万円*1を突破しました。この背景には、地価の上昇だけでなく、世界情勢に伴う資源供給停滞による資材価格の高騰や、深刻な建設現場の人手不足による人件費の上昇などがあります。
「不動産の原価」そのものが高騰している今、多くのコストが上乗せられた「完成物件」を購入しても、十分な収益(利回り)を確保することは極めて困難な状況です。
では、この高騰が続く市場でどう生き残るべきなのか。その鍵は不動産流通の圧倒的優位なポジションである「川上」を押さえることにあります。
開発段階の上流から携わる「川上物件」であれば、業者の販売利益が上乗せされる前のコストで取得でき、建築の全工程の把握も可能になります。コスト高の時代において高い収益性と資産価値を維持するための、非常に理に適った投資戦略です。
本セミナーでは、完成物件では実現が難しい高利回りを追求する「プレビルド(建築前・建築中)」の新築RC投資に焦点を当てます。いかにして建築コストの壁を乗り越え、利益を最大化させるのか*2。ダーウィンアセットパートナーズが、その仕組みの全貌と具体的なスキームを徹底解説します。
*1 不動産経済研究所「首都圏 新築分譲マンション市場動向 2025年のまとめ」
*2 利益保証するものでありません
■こんな方におすすめ
1.金融資産を1億円以上保有し、次なる投資先を模索している方
2.PL思考の「目先の利益」ではなく、BS思考で「純資産」を積み上げたい方
3.既製品の購入ではなく、建築工程から主体的に投資に携わりたい方
4.すでに不動産投資の経験があり、ポートフォリオの拡大を検討している方
■セミナー内容(予定)
・「都内新築RC」の収益性が高い理由…不動産市場のトレンド
・投資するに見合う立地を絞り込む「市場調査・土地選定」のコツ
・用地の取得から建築まで専門スタッフが管理する「ワンストップ体制」の強み
・自社施工管理による「工事リスクのコントロール」と「コストの最適化」
・出口戦略の検証:高額の売却益を実現した売買事例の紹介
