| 名 称 |
日系大手参画プロジェクト
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| 日 時 | 2026年3月5日(木)17:00~18:00 |
| 会 場 | 本セミナーはオンライン開催とさせていただきます (※視聴方法につきましては、お申し込み後、別途ご案内いたします) |
| 講 師 | 梅田 稔サステナブルホールディングス株式会社 SS事業部 |
| 参加費 | 無料 |
| 主 催 | サステナブルホールディングス株式会社 |
| 共 催 | 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン |
<日本で“貯金が目減りする時代”>
近年、日本では本格的な物価上昇が進行しています。しかし、資産の多くは依然として「円」と「日本国内資産」に集中したままです。インフレ下では、何もしなければ資産価値は自動的に減少します。
そこで重要なのが、成長する国 × 実物資産 × 安定収益という考え方です。
<フィリピン不動産を保有する理由>
フィリピンは、
・平均年齢24歳
・人口1億1,000万人超
・GDP成長率見込み 約6%(26年フィリピン統計局発表)
という、長期的な経済成長が構造的に組み込まれた国です。
日本の高度経済成長期における不動産のように、10年・15年と保有することで本領を発揮する成長型投資となります。
本セミナーでは、具体的な資産成長シナリオとキャピタルゲイン試算を公開します。
<海外不動産投資で失敗しないための3つのポイント>
海外不動産投資で失敗する理由は、購入時ではなく「運用」と「出口戦略」にあります。
多くの投資家は、
・賃貸管理が機能しない
・現地との連絡が滞る
・売却時に買い手が見つからない
といった課題に直面します。
しかし本プロジェクトでは、購入から売却まで日本企業が一貫対応。現地仲介ネットワークを活用した売却支援や、日本語での契約・送金サポート、さらに売却タイミングや価格戦略の設計まで含めた体制により、安定収益を得ながらキャピタルゲインを狙える環境を提供しています。
<日系大手企業による参画プロジェクト>
今回紹介する不動産投資物件は、
・東京ミッドタウン・六本木ヒルズレジデンスを手掛けた大手事務所が設計
・マニラ中心地 × ODA大型開発エリア
・新設駅予定 × 全8棟開発の第1棟目
という、立地・品質・将来性の揃った希少案件です。
現実的な投資金額から、成長国の資産価値上昇を取り込むチャンスです。
<セミナーで得られる3つの核心>
・日本の物価上昇から資産を守る「海外分散 × 実物資産」戦略
・安定した収益と運用でキャピタルゲインを両立させる設計
・売却まで見据えた出口戦略の全貌
<このような方におすすめです>
・日本円資産だけに偏っている方
・インフレに負けない資産形成を考えている方
・安定収益を得ながらキャピタルゲインを狙いたい方
・海外不動産に興味はあるが、購入後の管理や売却に不安がある方
・成長国の不動産市場に現実的な金額で投資したい方


