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【富裕層だけが恩恵に預かれる】バブル期以来の『お宝保険』が解禁されたワケ
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| 日 時 | 2026年2月26日(木)19:00~20:00 |
| 会 場 | オンライン開催 ※PC・スマホでご視聴いただけます。 |
| 講 師 | 園部 壮登株式会社Investance Wealth Management 代表取締役 |
| 参加費 | 無料 |
| 主 催 | 株式会社Investance Wealth Management |
| 共 催 | 株式会社幻冬舎ゴールドオンライン |
資産運用で「手元に残る現金」に数千万円の差がつく理由
2026年、資産形成の常識は変化を迎えようとしています。これまでの「ただ増やす」だけのフェーズは終わりました。日米の金利差、加速するインフレ、そして容赦ない税制改正。この激変期において、ある特定の「運用スキーム」を知っている層だけが、実質的な資産拡大を加速させています。これは単なる表面的な流行ではなく、最新の金融・税務構造が生み出した、富裕層にのみ許された圧倒的な優位性です 。
この構造上の優位性こそが、いま、バブル期以来となる『お宝保険』を再誕生させました。
かつてバブル期の高金利時代、生命保険は持っているだけで資産が膨らむ再現不可能な「お宝」でした 。それから数十年、「あのようなチャンスは二度と来ない」と考えられてきましたが、2026年、その姿を変えて再び私たちの前に現れています。
いま、感度の高い富裕層が熱視線を注いでいるのは、単なる高利回り商品ではありません。金利差や税務上の好機を背景に、証券口座やファンド運用だけでは得られない「税制上の優遇枠」と、外部リスクから資産を切り離す「法的な資産保護機能」を完備した、現代版の運用スキームです。
株式や投資信託など、攻めの運用に長けた資産家ほど、あえていま、資産の一部をこの「税務・法務のバリアを備えた運用枠」へシフトさせています。それは、単に利回りを追うだけでなく、利益確定時の税コストを抑え 、万が一の際にも資産を減らさず次世代へ繋ぐための合理的な戦略です。
本セミナーの講師を務める株式会社Investance Wealth Managementの代表取締役・園部壮登氏は、早稲田大学大学院で金融工学を専攻し、外資系保険会社で商品の設計図を描く数理専門職(アクチュアリー)に従事しました。保険会社がどの部分を顧客に還元しているのか、その根幹を熟知しています。さらに、その後は運用部門で40億円規模の資金を動かす先物取引のディーラーとして、相場の最前線で実戦を積んできました。
商品の構造を読み解く分析力と、マーケットでの実戦経験、そして富裕層に特化した実務知見。これら三つの視点を備えるからこそ提示できる、単なる一般論ではない、富裕層が2026年に実践すべき資産戦略をわかりやすく解説します。
セミナー対象者
●なるべくオトクな生命保険に加入したい方
●法人の遊休資産を有効活用したい方
●純粋なリターンのみでなく、税効果も加味した運用に興味のある方
●保険を組み込んだ盤石なポートフォリオを構築したい方
●増やした資産を円滑に次世代へ残したい方
セミナー内容
◆2026年最新版の「お宝保険」
・米国金利上昇が生み出したお宝保険
・お宝保険の活用方法
◆【法人】「証券口座」以外で会社の余剰金を回す、第3の選択肢
・運用のハードルが高い法人でも、金融機関の評価を落とさず資産を積む手法
・損金算入を活用し、勇退時の退職金を「利益圧迫なし」で用意する財務戦略
◆【個人】年間50万円の非課税枠と「健康リスク」を収益に変える運用術
・運用益を全額非課税で受け取る方法
・万が一の際に、資産を「守りながら増やす」仕組み
◆2026年、次世代まで資産を守り抜くために
※セミナー参加者の方には無料相談のご予約を承っております。
(ZOOMでのオンライン面談)
