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【オンライン開催(LIVE配信)】定期預金や国債に代わる新たな資産運用!ジャルコの「ソーシャルレンディング」はなぜ「安心・安全」なのか?

終了
満員御礼
募集締切
開催中止

日 時 2021年3月7日(日) 13:00~14:00  
会 場 本セミナーはオンライン開催(LIVE配信)とさせていただきます。 (※視聴方法につきましては、お申し込み後、別途ご案内いたします)。
講 師 田辺 順一JALCOホールディングス株式会社 代表取締役社長、株式会社ジャルコ 代表取締役社長 岩見 哲也株式会社ジャルコ 営業本部ファイナンス事業部 部長
参加費無料
主 催株式会社ジャルコ
予定内容

 

セミナーのお申し込みはこちらから

 

田辺社長が登壇!投資家の皆さんの疑問に全部答えます

●「J.LENDING」は本当に「安心・安全」なのか?
●「J.LENDING」の手数料はなぜ1%なのか?それで儲かるのか?
●なぜ「ソーシャルレンディング」事業を始めたのか?
●運営会社「ジャルコ」はどんな会社なのか?
……
当日、セミナー時のチャットでの質問もお受けします

 

定期預金や国債に代わる新たな資産運用の手段

企業の新しい資金調達手段として近年、注目を集めているのが「ソーシャルレンディング」です。インターネットを通じて不特定多数の人から資金を集めるというもので、投資家からも銀行の定期預金や国債に代わる新たな資産運用の手段として関心が高まっています。

「J.LENDING」のファンドが「安心・安全」と言われるのは、貸金業と不動産業で培った実績やノウハウを生かし、信用力の高い企業だけを厳選して融資対象とすることで、より安全性の高いファンドの供給が可能となっているからです。

「J.LENDING」が究極的に目指しているのは、社会インフラとしての新しい金融システムの構築です。分かりやすくいえば、銀行預金に代わる受け皿になることが最終目標なのです。

 

社会インフラとしての新しい金融システムを構築

2015年の事業開始から2018年度までの4年間、ファンド募集(実績)は年間1億円程度でした。あえて積極的な事業活動を行っておらず、業界での知名度も低いのが実状でした。

ところが、2019年3月、金融庁がソーシャルレンディングにおける融資先の匿名化解除を発表し、これまで伏せられていた融資先の情報を投資家に開示できるようになりました。ジャルコはこの情報開示によって健全なソーシャルレンディング事業が可能になったと判断し、積極的な事業運営に乗り出しました。

実際にソーシャルレンディング事業開始5周年記念として募集した2020年12月には4億8000万円の申し込みがあり、2021年1月は3億3000万円の申し込みとなっております。

 

<セミナー対象者、こんな人におススメ>
・資産運用を考えている資産家
・分散投資を考えている富裕層
・定期預金より利率のよいローリスク商品が欲しい人
・ローリスク、ミドルリターンを得たい人
・1口=50万円以上投資できる人

 

本セミナーはJALCOホールディングス株式会社代表取締役社長、株式会社ジャルコ代表取締役の田辺順一氏、営業本部ファイナンス事業部長の岩見哲也氏が「ソーシャルレンディング」のメリットとデメリット、「J.LENDING」の特徴からこれまでのファンド募集の実績、2021年のファンド募集の予定まで、分かりやすく解説します。

講師紹介
田辺 順一 JALCOホールディングス株式会社 代表取締役社長、株式会社ジャルコ 代表取締役社長 1965年生まれ。一橋大学商学部卒。90年野村證券株式会社入社。98年野村企業情報株式会社。02年野村證券企業金融二部課長。04年アイ・キャピタル証券株式会社入社。06年MTラボ株式会社入社。09年株式会社ジャルコ取締役就任。11年2月、株式会社ジャルコ代表取締役社長就任。11年10月、 JALCOホールディングス株式会社 代表取締役社長就任。
岩見 哲也 株式会社ジャルコ 営業本部ファイナンス事業部 部長 1969年生まれ。中央大学経済学部卒。92年三和銀行入社。2015年三菱東京UFJ銀行退社。15年野村信託銀行入社、18年野村信託銀行退社。18年JALCOホールディングス入社。貸金業務取扱主任者、宅地建物取引士、1級ファイナンシャル・プランニング技能士。