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金融資産1億円以上の方のための「本来あるべき資産運用」

終了
満員御礼
募集締切
開催中止

名 称

金融資産1億円以上の方のための
「本来あるべき資産運用」
~出版系IFA(独立ファイナンシャルアドバイザー)の立場だから話せる富裕層だから取り組める資産運用とは

日 時 2024年6月13日(木)13:00~14:00  
会 場 本セミナーはオンライン開催(LIVE配信)とさせていただきます。
講 師 冨中 則文株式会社幻冬舎アセットマネジメントIFA事業室室長
参加費無料
主 催カメハメハ倶楽部

カメハメハ倶楽部の会員向けのセミナーとなります。
会員以外の方は、こちらより会員登録(無料)をお申し込みください。
予定内容

<以下の項目に1つでも当てはまる方はご参加ください。>
◇金融資産1億円以上の方がどんな「資産運用」をしているのか興味がある
◇海外のプライベートバンクの資産運用に興味がある
◇これからのインフレに負けない「資産保全」を考えている
◇これから資産運用を始めようと思っているが、どうしたらいいか悩んでいる
◇資産を少しずつ、ゆっくり着実に育てていきたい
◇資産を次の世代にしっかり繋いでいきたい
◇金融の情報が多すぎて何が正解なのか分からず困っている
◇長く付き合える資産運用のプロからのアドバイスが欲しい

<セミナーでお話すること>
◇富裕層だから取り組める「本来あるべき資産運用」とは?
 ―資産運用の目的、インフレへの対策とは
 ―金融資産を色分けする方法とは
 ―資産運用の基本は資産保全(価格変動を抑えた運用の重要性)とは
 ―グローバル分散投資とは(何を分散するのか)
 ―オルタナティブ投資戦略とは
 ―アセット・アロケーション戦略(資産配分)とポートフォリオ(運用商品)運用とは
 ―長期・分散投資の考え方
 ―積立投資の具体的な手法

◇富裕層が参考にしたい「本来あるべき資産運用」の具体的手法
 ―スイスプライベートバンクの運用手法とは?
 ―米国大学基金(エンダウメント)の運用手法とは?
 ―ポートフォリオ分析ツールの活用による見直し例
 ―アフターコロナ時代の新しい資産運用の考え方
 ―資産形成における「ヘッジファンド」投資の役割と活用術
 ―低金利時代に考える「劣後債」投資
 ―家族信託を活用した次世代に継承する資産運用とは
 ―私募ファンドの活用をどう考えるか

 

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※Zoomを使用してLIVE配信を行います。

 

カメハメハ倶楽部の会員向けのセミナーとなります。
ご参加にはカメハメハ倶楽部へのご登録(無料)が必要です(簡単な審査がございます)。

 

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講師紹介
冨中 則文 株式会社幻冬舎アセットマネジメントIFA事業室室長 1984年、日興証券(現SMBC日興証券)入社。個人富裕層向けの資産運用アドバイス、外資系金融機関への機関投資家営業ののち、投資開発部、ファンドマーケティング部でデリバティブ商品、投資信託業務に従事。

2001年からは三菱UFJ証券(現三菱UFJモルガンスタンレー証券)で商品開発本部に所属し、銀証連携により企業オーナー、個人富裕層に対しての商品企画、販売プロモーションを経験。
2011年、バークレイズ・ウェルス・サービシズに移り、日系メガバンクとのプライベートバンキング事業立ち上げに参加。プライベートバンカーとして、資産5億円以上の富裕層顧客に資産のコンサルティング業務を行う。

2017年1月から現職。これまでの経験を生かし、金融機関とは一線を画し、企業オーナー、富裕層の財産を守る為に、公正、中立な情報の提供を心がけている。