
開催概要
テーマ:その他
開催日時:2026年10月24日(土)13:00~14:00
参加費:無料
会場:オンライン
予定内容
「資産としての価値」と「文化を受け継ぐ価値」…日本刀に学ぶ、実物資産の新たな視点
資産形成というと「いくら増えるのか」という数字にばかり目が向きがちです。しかし、数字だけでは語りきれない価値を持つ資産も、この世の中には存在します。
そのひとつが、今回ご紹介する「日本刀」です。
それぞれに歴史があり、同じものを大量生産されることはなく、誰が作ったのか、いつの時代のものなのか、どのような鑑定を受けているのか、そしてどのような状態で現在まで残されてきたのか――さまざまな要素によって、その価値が形づくられています。
日本刀には、資産としての価値だけでなく、日本の歴史や伝統的な職人技術を未来へつないでいくという、文化的な側面もあります。
本セミナーでは、日本刀の希少性・鑑定・保存状態など、価値を考えるうえで知っておきたいポイントを初心者にも分かりやすく解説。株式や不動産、投資信託などの金融・収益資産とは異なる、実物資産としての日本刀の魅力について学んでみませんか?
このセミナーで学べること
- 日本刀が「資産」として語られる背景と、その特徴
- 日本刀の価値を左右する「希少性・鑑定・保存状態」の考え方
- 株式や不動産などの金融・収益資産とは異なる、実物資産としての特徴
- 日本刀の保有・管理と、日本の歴史や伝統技術を受け継ぐことの関わり
- 「日本刀」という投資の選択肢について知っておきたい視点
こんな方におすすめ
- 資産の選択肢を広げたい方
- インフレや経済環境の変化を踏まえ、実物資産に関心がある方
- 美術品や希少な実物資産を保有する考え方について学びたい方
- 日本刀に興味はあるが、価値の見方が分からない方
- 投資リターンだけではない「資産を持つ意味」に興味がある方
- 日本の歴史・文化を楽しみながら、資産形成について学びたい方
【ご参加にあたっての注意事項】
※本セミナーで提供する情報は、参加者ご自身で資産形成について考える際の参考情報です。個別の投資・取引を行う場合は、対象となる資産の特徴やリスク、取引条件などを十分にご確認ください。
※日本刀の価値や売却価格は、個別の作品の特徴、市場環境、取引条件などによって異なり、将来の値上がりや利益を保証するものではありません。
※日本刀の所持・譲渡・運搬等には、銃砲刀剣類所持等取締法その他の関係法令に基づく規制があります。個別の日本刀を取り扱う際は、登録証の有無・記載内容および必要な手続きなどをご確認ください。具体的な取扱いについては、関係法令および所管機関の案内をご確認ください。
※最終的な判断は、ご自身の責任において行っていただきますようお願いいたします。
講師紹介

⼩林 昌裕
株式会社レベクリ 代表取締役
「収⼊の柱を増やし、⼈⽣を選べるようになる」を理念とする副業アカデミー代表、YouTube「令和の富裕層研究所」所⻑。1982年東京都板橋区⽣まれ。サラリーマン歴9年。区分マンション・都内シェアハウス・地⽅⼀棟マンションなどを保有。年間の家賃収⼊が5,000万円となり、2014年にサラリーマンを卒業。不動産投資以外にも20余りの副業を実践し、現在はその経験を活かしてクライアントの収⼊の柱を増やすために幅広い活動を展開している。
【出典】PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000208.000030719.html

