
| 事業紹介
1955年創業、2026年4月に71周年を迎えた大和ハウス工業株式会社は、日本国内外で住宅・不動産・建設事業を展開する総合建設・不動産会社です。「儲かるからではなく、世の中の役に立つからやる」という創業者の想いと共に、住宅、商業施設、物流施設、まちづくりなど多彩な事業を展開し、地域社会の発展に貢献してきました。2026年3月期の連結売上高は約5兆6,000億円の規模を誇ります。1960年代からは海外事業にも積極的に取り組み、各国で様々な事業を展開し、2026年度には海外での売上高1兆円の達成を目指します。
| 解決できる課題
大和ハウス工業が展開する民泊運用可能マンション「MONDOMIO(モンドミオ)」シリーズは、ここ福岡をはじめ、北海道・沖縄という注目エリア3カ所に展開。ご自宅やセカンドハウスはもちろん、資産形成を目的とした投資物件や民泊運用物件としてご活用いただけます。個人投資家様だけでなく、法人様の福利厚生など、多様なご希望に合わせた運用設計も可能です。専門スタッフがさまざまな疑問・ご希望に寄り添い、幅広くサポートいたします。
| 展示ブースの見どころ
福岡・北海道・沖縄の3エリアで展開する民泊運用可能マンション「MONDOMIO(モンドミオ)」シリーズについて、豊富な物件映像とともにご紹介いたします。会場では専門のスタッフが物件の概要や最新の民泊市場動向について分かりやすくご案内するほか、現地の詳しい情報やご案内方法についても丁寧に対応いたします。不動産投資や資産運用に関する疑問・ご不安など、まずはお気軽にご相談・お立ち寄りください。
| 今回イベントのための特典
展示ブースにお立ち寄りいただいた方のために、物件の詳細な資料をご用意
※特典の内容は変更の可能性がございます。詳細は当日ブースにてご確認ください。
| 主催者からの一押しポイント
観光立国推進基本計画に基づき、消費額拡大・地方誘客促進を目的に、地方を中心としたインバウンド誘客の実現を目指している昨今*。地方都市において、所有物件を民泊に活用することは、宿泊需要に応える選択肢となる可能性が高いと言えるでしょう。大和ハウス工業株式会社が提案する「使わない時期は民泊で運用」という柔軟な発想は、不動産の活用方法を考えるうえでも注目です。
*『令和7年版観光白書について(概要版)』(令和7年5月、観光庁) https://www.mlit.go.jp/kankocho/content/001890451.pdf
