| 事業紹介
株式会社ファミリーコーポレーションは、収益不動産の売買・仲介から、購入に向けた融資先の紹介、税務面を含むコンサルティングまで、不動産投資に関するサービスを一気通貫で提供する総合不動産会社です。
なかでも主力事業として展開しているのが、中古一棟アパートの販売です。東京圏・関西圏・福岡を中心に厳選した物件を取り扱い、購入時のローンの紹介や購入後の運用まで見据えたサポート体制の充実にも取り組んでいます。
中古一棟アパートの販売棟数では、4年連続日本一の実績を誇ります★。また、総合不動産会社として、国内だけでなく海外の不動産商品も取り扱っています。
| 解決できる課題
同社が力を入れているのが、中古不動産の流通を活性化し、既存の不動産を長期的に維持・運用していくという考え方です。こうした取り組みは、資源の有効活用という点でSDGsの観点からも社会的意義のあるものと位置づけています。
中古物件には、価格や収益性、築年数などの新築物件とは異なるメリットがあります。こうした特性を踏まえながら、顧客の資産状況や投資目的に応じた物件選びをサポートしています。
同社の主な強みは、次の4点です。
①物件選びから売却まで、初心者の方にも安心の一貫したサポート体制
不動産投資に関するノウハウを生かし、物件選びから融資、取得後の管理、さらに将来の売却まで、投資の全段階を一貫してサポートします。単に物件を販売するだけでなく、購入後の運用や出口戦略まで見据えて提案する点が特徴です。
②豊富な金融機関ネットワーク
不動産投資では、物件そのものだけでなく、どのような融資条件で購入するかが重要なポイントになります。
同社では、提携金融機関のネットワークを生かし、顧客の年収や資産状況、投資目的などを踏まえ、それぞれの条件に応じた融資先を紹介しています。物件選びと資金調達を切り離さず、投資全体を考えた資金計画を提案できることも強みの一つです。
③ 税務面も踏まえた資産運用を提案
不動産投資では、購入価格や賃料収入だけでなく、減価償却費などを含めた税務面も重要な検討材料となります。
同社では、所得や資産状況に応じて、中古アパートを活用した資産運用と税務面を考慮した提案を行います。
税務上の効果は個々の状況によって異なるため、一人ひとりに合わせて提案します。
④ 中古アパートという選択肢
同社の最大の特徴が、中古アパートという選択肢を軸にした投資提案です。
中古物件は、築年数や立地、購入価格、賃料などを総合的に見極める必要がありますが、物件によっては高い収益性を期待できるケースもあります。
同社では、表面利回り6.5%以上の中古アパートを取り扱うケースもあり、福岡市内においても同水準の収益物件を紹介しています。
また、金融機関の審査条件などによっては、中古物件についても物件価格に対するフルローンを含めた融資提案が可能な場合があります。
中古物件も投資対象として検討することで、資金計画や収益性について、より幅広い選択肢を持つことができます。
| 展示ブースの見どころ
展示ブースでは、一般には公開されていない物件の紹介をはじめ、不動産取得後の所得税の仕組みや、最新のアパートローン事情について解説します。
不動産だけでなく、金融や税務に関する知識を備えたコンサルタントが、来場者一人ひとりの状況に応じて相談に対応します。
これまで延べ2,300名との取引実績を持つ同社ならではの視点から、投資対象としての福岡不動産の特徴や可能性についても、分かりやすく紹介します。
中古アパート投資を検討している人はもちろん、投資の選択肢を広げたいという人にとっても、具体的な物件や融資、税務について相談できる機会となりそうです。
| 今回イベントのための特典
●ブースにて特典プレゼント!
・非公開物件情報をブース限定公開!
・ブースで個別相談および個別相談のご予約をしていただいた方に限定ロゴ入りゴルフボールプレゼント!
※特典の適用条件・対象となる手数料等の詳細については、当日ブースにてご確認ください。
※特典内容は変更となる場合があります。
| 主催者からの一押しポイント
中古アパートという選択肢の提案とローンの紹介ができることが、同社の大きな特徴です。
中古物件には、価格や築年数、収益性などの特徴があり、投資家の状況によっては有力な選択肢となります。
特に不動産投資では、物件価格や表面利回りだけを見るのではなく、融資条件、賃貸需要、維持管理、税務、そして将来的な売却まで含めて考えることが重要です。
同社では、中古アパートを主力事業として培ってきた経験と金融機関とのネットワークを生かし、物件選びから資金調達、購入後の運用、出口戦略まで総合的にサポートしています。
こうしたサポート体制もあり、中古アパートは幅広い層の投資対象として選ばれています。実際に、平均年収1,000万円以上の全国の高所得層の顧客にも、中古アパートを投資対象の一つとして選択するケースがあるといいます。
「中古」という言葉から、単に「価格が安い」というイメージを持つ人もいるかもしれません。しかし、不動産投資における中古物件の魅力は、価格だけではありません。立地や築年数、賃料、購入価格、融資条件などを総合的に見ながら、自分に合った物件を選べることにあります。
中古アパートも視野に入れることで、資産運用の選択肢はさらに広がります。「中古アパートという選択肢」を知る機会として、展示ブースを訪れてみてはいかがでしょうか。
※表面利回りは、物件価格に対する年間賃料収入の割合を示したもので、諸経費等を考慮した実質的な収益率ではありません。掲載の利回りは特定の物件または取扱実績に基づくものであり、将来の収益を保証するものではありません。
※融資の可否、融資額、金利、融資期間等の条件は、金融機関の審査および借入希望者・物件等の個別条件によって異なります。融資を保証するものではありません。
※税務上の取扱いや税負担は、個々の所得状況、物件条件等によって異なります。具体的な税務判断については、税理士等の専門家への確認をおすすめします。
※不動産投資には、空室、賃料下落、修繕費等の増加、金利変動、災害、物件価格の変動などのリスクがあります。投資にあたっては、物件の収支やリスク等を十分にご確認ください。

