『株式会社UKCapital』
THE GOLD ONLINE フェス 2026 SUMMER
〜出展社ブース紹介

事業投資/系統用蓄電池投資

『株式会社UKCapital』 THE GOLD ONLINE フェス 2026 SUMMER 〜出展社ブース紹介

 

| 事業紹介

富裕層や経営者に対し、資産形成や節税対策などを支援するソリューションを提案する株式会社UKCapital。今回ご紹介するのは、エネルギー業界で再生可能エネルギー関連事業を展開する株式会社エネフォワードと共同で展開する「系統用蓄電池 分譲区画事業」です。

 

系統用蓄電池は、電力系統に直接接続し、電力の需給バランスを調整するために活用される次世代の電力インフラです。本事業では、事業総額9億円規模の系統用蓄電池事業を、1区画180万円から参画可能な分譲区画型の案件としてご案内しています。

 

今回の案件は、第4弾プロジェクトとなる「岐阜県揖斐郡大野町蓄電所」です。第1弾から第3弾のプロジェクトは完売済となっており、再生可能エネルギーの普及に不可欠な「電力供給の安定化」を担う事業として、経営者・事業者から高い関心を集めています。 国策にも合致する電力インフラ分野の成長機会として、再エネ事業への新たな参画方法をご紹介します。

 

解決できる課題

「太陽光発電に次ぐ、新たな再エネ事業の選択肢を探している」「数億円規模の融資を組まずに、再エネ事業へ参画したい」といった経営者・事業者の課題を解決します。

 

従来の再エネ事業では、出力抑制や売電単価の低下、初期費用の大きさが参入ハードルとなっていました。一方、系統用蓄電池事業は、電力の需給バランスを整える「需給調整市場」、電力価格差を活用する「卸電力市場」、安定電源の確保を目的とする「容量市場」など、複数の市場を活用して収益化を目指す仕組みです。

 

本案件では、1区画180万円から事業参画が可能で、資料上では初期費用回収期間を約3.5年、6年間の平均実質利回りを20%前後と想定しています。また、6年間の運用後に施設売却を行う出口戦略を採用している点も特徴です。市場環境や制度変更等により実際の運用成果は変動しますが、長期保有による不安を抑えながら、再エネ市場の成長を活用した資産形成の選択肢としてご検討いただけます。

 

展示ブースの見どころ

ブースでは、第4弾プロジェクトとなる「岐阜県揖斐郡大野町蓄電所」の最新情報をいち早くご紹介します。本案件は、1区画180万円から参画可能な分譲区画事業で、販売区画総数は500区画。物件概要、需給調整市場・卸電力市場・容量市場の仕組み、収益シミュレーション、6年後の売却まで、資料だけではわかりにくい内容を専門スタッフがわかりやすく解説します。また、ブース内では個別相談も実施予定です。再エネ事業に関心はあるものの、「専門知識がなく不安」「何から始めればよいかわからない」「大規模な融資は難しい」と感じている方に向けて、分譲区画事業としての具体的な参画方法をご案内します。

| 今回イベントのための特典

※内容が決まり次第、発表いたします。

 

★来場者の皆様には、受付にてQRコードを発行させていただきます。本特典の受け取りには、ブースごとに本QRコードの読み込みが必須となります。

※特典の内容は変更の可能性がございます。詳細は当日ブースにてご確認ください。

 

主催者からの一押しポイント

エネルギー事業の注目領域が「発電」から「調整・蓄電」へ広がるなか、系統用蓄電池は次世代の電力インフラとして関心が高まっています。UKCapital社が提供する本事業の大きな特徴は、1区画180万円から再エネ事業に参画できる分譲区画型の案件であること。第1弾から第3弾のプロジェクトまで大きな反響があり、今回の第4弾プロジェクトにも注目が集まっています。数億円規模の開発事業に単独で参入するのは難しい一方、本案件は少額から参画できるため、再エネ事業を検討する経営者・事業者にとって、初めの一歩として検討しやすい内容です。電力需給を支える新たなインフラ事業に関心のある方は、ぜひブースで詳細をご確認ください。

 

※掲載内容には将来予測・シミュレーションを含みます。

※将来の運用成果を保証するものではありません。

※市場環境・制度変更等により変動する可能性があります。

※税務上の取り扱いは法改正・個別事情等により異なる場合があります。

※本事業への参画にあたっては、契約内容・リスク・税務上の取り扱い等を必ず事前にご確認ください。