平成22年(2010年)生まれの子どもが中学3年生になった時点での家庭状況を調査した厚生労働省「第15回21世紀出生児縦断調査」母親の有職率が85.1%と過去の調査より上昇した一方、保護者の7割以上が子育てに悩みを抱え、特に進路や出費が上位を占めていることがわかりました。

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