カトープレジャーグループの「軽井沢の別荘」を、法人資産に。1口2,000万円台から叶う、都心から約1時間の〈極上の福利厚生〉と〈所有権付きシェア別荘〉という賢い選択

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カトープレジャーグループ
カトープレジャーグループの「軽井沢の別荘」を、法人資産に。1口2,000万円台から叶う、都心から約1時間の〈極上の福利厚生〉と〈所有権付きシェア別荘〉という賢い選択
(※山ノ麓 FIR TREE/提供:カトープレジャーグループ)

木漏れ日が揺れ、心地よい風が吹き抜ける軽井沢の森。都会の喧騒を離れ、ただ静寂に身を委ねる時間は、経営者をはじめとしたエグゼクティブたちにとってなにものにも代えがたい「贅沢」です。しかし、理想の別荘を持つことは、維持管理の手間やコストという現実と向き合うことでもありました。そうした煩わしさから解き放たれ、純粋に滞在を愉しむために生まれたのが、カトープレジャーグループ(KPG)が贈る『GLAMDAY STYLE HOTEL SUITE 山ノ麓』です。1口2,000万円台から不動産を所有できるこのシェア別荘は、ホテルライクな非日常と、資産としての堅実性を兼ね備えた、新しい別荘所有のあり方。それは、インフレ時代の資産防衛でありながら、人生を豊かに彩るための賢明な選択です。

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『GLAMDAY STYLE HOTEL SUITE 山ノ麓』軽井沢の一等地を、賢く「所有」する

『GLAMDAY STYLE HOTEL SUITE 山ノ麓』が位置するのは、軽井沢駅から車で約2分という、利便性と静寂が調和する希少なエリア。この地に佇む高級ヴィラを、会員権ではなく「不動産」として所有できることが特徴です。

 

1棟を所有・維持する重責から解放され、必要な分だけを保有する「シェア別荘」というスタイル。既存のオーナー様の多くが、法人名義での所有を選択されています。それは、共有持分として不動産を保有することで、1口2,900万円からの小口化を実現し、減価償却を含む資産計上が可能でありながら、軽井沢の不動産価値を享受できる。無駄を削ぎ落とし、本質的な価値だけを手にする、洗練されたオーナーシップの形です。

「軽井沢」という揺るぎない立地

不動産価値の根幹は、言うまでもなく立地です。『GLAMDAY STYLE HOTEL SUITE 山ノ麓』は、軽井沢駅から車で約2分という希少性の高いエリアに位置します。

 

東京から新幹線で約1時間というアクセスのよさは、利用面の利便性だけでなく、将来的なリセールバリュー(流動性)という観点でも重要な要素に。美しい森に抱かれたこの場所は、訪れるたびに愛着が深まり、時を経るごとにその価値を確かなものにしていくはずです。

 

MAPLE
山ノ麓 MAPLE リビング

 

山ノ麓 FIR TREE ベッドルームの一室
山ノ麓 FIR TREE ベッドルームの一室

 

 

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「運営力」こそが資産を守る。全国138施設の実績が示す信頼

『GLAMDAY STYLE HOTEL SUITE 山ノ麓』を「法人資産として検討しやすい」存在にしているのは、仕組みや立地だけではありません。背景にあるのが、KPGの全国規模の運営実績です。

 

KPGは総合レジャー事業開発を掲げ、施設の開発から運営までを担いながら全国へ展開。運営施設は138施設、従業員数は5,000人規模の体制で、日々のオペレーションを積み重ねています。こうした「運営する会社」としての基盤は、別荘を「所有した瞬間がピーク」にしないための重要な前提条件です。

 

象徴的な事例が沖縄です。2009年に開業したコンドミニアム型リゾートでは、開業当初から現在にかけて不動産価値が約1.8倍〜2倍へと伸長し、区分所有として販売され、オーナーからも評価を得てきました。「宿泊体験」と「資産性」を両立させるモデルを、すでに実績として持っていることは、法人にとって大きな判断材料になります。

 

また、地方創生の文脈では、破綻したビーチリゾートの再開発・再生にも取り組み、継続的な投資とコンテンツ開発によって、広域から集客するエンターテインメントリゾートへと育ててきました。単に建物を整えるのではなく、運営を通じて価値を積み上げる——この発想と実行力が、KPGの強みです。

ビジネスとプライベート、その双方を豊かにする「活用」の美学

「多忙なエグゼクティブ」に最適化された年間14泊

別荘購入で多い失敗は、「忙しくて行けない」こと。行けない別荘は、資産である以前に、心理的にもコスト的にも“負担”になっていきます。

 

『GLAMDAY STYLE HOTEL SUITE 山ノ麓』は、トップシーズンを含む年間14泊(2泊3日×3セット=6泊+フリー8泊)の利用ができ、複数口での購入も可能。ご自身やご家族でのプライベートな休息はもちろんのこと、経営幹部を招いてのオフサイトミーティングなど、社員の方々と濃密な時間を過ごす場所としても最適な、無駄なく使い切れる設計です。日常のオフィスでは生まれない発想や、深まる結束。森の静寂に包まれたこの空間は、ビジネスのさらなる飛躍を支える舞台ともなり得ます。

 

大切なゲストへ贈る「エクスクルーシブな体験」

また、大切なお客様をお招きしての「特別な宿泊体験」のプレゼントとしても活用いただけます。一般のホテルや宿泊施設では決して味わえない、限られたゲストだけが足を踏み入れられるエクスクルーシブな空間。そこで過ごす非日常のひとときは、お相手の心に深く刻まれ、信頼関係をより強固なものにする「付加価値」となります。

 

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軽井沢の“外”でも活用できる、KPGオーナーだけの特典

購入者は「KPG EXECUTIVE OWNER’S CLUB」へ入会。全国の『ふふ』をはじめ、KPGが手がける施設やレストランでの優待・優先予約など、さまざまな魅力ある特典付きです。

 

福利厚生の価値が「軽井沢の14泊」だけではなく、普段の接待、役員や社員の出張、個人旅行の質まで引き上げます。“全国で使えるVIPメリット”が会社の体験価値を底上げします。

点ではなく面で設計する、軽井沢ドミナント戦略

KPGが軽井沢で目指しているのは、単発の施設開発ではありません。エリア内に複数の拠点を持ち、それらを運営・連携させることで、体験価値と利便性を高めていくドミナント戦略です。

 

軽井沢ではホテルや飲食を含め、多様な施設を展開しながら「滞在のハブ」を形成。そのうえで、別荘領域ではセカンドハウスを区分・小口化し、最終的な運営までを一気通貫で担う「ブランデッドアセット」という考え方を推進しています。

 

『GLAMDAY STYLE HOTEL SUITE 山ノ麓』を含む別荘は、基本設計として24分割を前提にし、2ベッドルームでプライバシーに配慮したつくりを採用。複数人での滞在や社員利用でも使いやすい設計思想が組み込まれています。さらに今後は、軽井沢だけでなく熱海エリアにも別荘拠点を広げ、相互利用の選択肢を増やしていく構想も進んでいます。「毎回同じ場所を使う」のではなく、目的や季節、同伴者に応じて拠点を選べる柔軟性も大きな魅力の一つです。

 

山ノ麓 FIR TREE テラス
山ノ麓 FIR TREE テラス

 

山の麓
山ノ麓 MAPLE バスルーム

現地で確かめたい『GLAMDAY STYLE HOTEL SUITE 山ノ麓』という選択肢

『GLAMDAY STYLE HOTEL SUITE 山ノ麓』は現在販売を行っているため、即時の引き渡し・登記手続きが可能。3月決算に向けて、今期中に資産購入を完了させたい企業にとっても検討しやすいスピード感があります。

 

とはいえ、法人導入を行う場合は「買うこと」よりも「使い方の設計」が重要です。計算書や福利厚生規定、予約運用の考え方など、具体的な運用イメージは個別相談会で丁寧にご案内しています。

 

現在、内覧いただいた方には、KPGが軽井沢で展開する人気レストランでの「コース料理+フリーフロー」へご招待。

 

対象店舗:

 

・José Luis 軽井沢

・軽井沢 紙音

・TRATTORIA CREATTA 軽井沢

・つるとんたん UDON NOODLE Brasserie 軽井沢

・Plaiga KARUIZAWA(ランチのみ) ※2月1日より日本料理「陽雅」として営業いたします。

 

上記より選択可能

 

不動産としての価値だけでなく、KPGが誇る“食”のクオリティまで含めて、資産としてのシェア別荘がもたらす体験価値を、現地で確かめてみてください。

 

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