『株式会社マーキュリー』
THE GOLD ONLINE フェス2026
〜出展社ブース紹介

オルタナティブ投資/暗号資産

『株式会社マーキュリー』 THE GOLD ONLINE フェス2026 〜出展社ブース紹介

 

事業紹介

マーキュリーは、東証プライム上場企業である株式会社セレスの子会社として、暗号資産販売所サービス「CoinTrade(コイントレード)」を運営する、金融庁認可の暗号資産交換業者です。当社の最大の特徴は、一般的な「取引所」のような複雑なチャート分析を必要とせず、まるでネットショッピングをするような感覚で暗号資産を売買できる点にあります。

 

「暗号資産を長期保有で育てる」ことをコンセプトに、保有していると報酬が得られる「ステーキング」や「レンディング」などの運用サービスに特化。さらに、銀行口座からの自動振替入金機能など、忙しい毎日の中でもストレスなく運用を続けられる環境を整えています。親会社である日本最大級のポイントサイト「モッピー」を運営するインターネット・マーケティング企業としての知見も活かし、暗号資産をより身近な資産形成の選択肢へと進化させました。

 

解決できる課題

「興味はあるものの、何から手をつければいいのかわからない」といった心理的な壁を取り払い、一歩踏み出せずにいる方の悩みに寄り添います。特に、暗号資産の情報が「短期の投機」というイメージが強かった5〜6年前で止まっている方にとって、現在の状況は驚くほど進化しています。

 

かつての投機的なフェーズとは異なり、いまやビットコインは「デジタルゴールド」や、社会を支えるイノベーションとして信頼性を高めています。そのため、24時間相場に張り付いて「安いときに買い、高いときに売る」といった多忙な方の時間を奪う手法は、もはや必須ではありません。

 

保有することで着実に運用報酬を得るスタイルを提案し、忙しい日々のなかでも続けやすい設計を実現しました。さらに、現金を使わずポイント交換から手軽に始められる仕組みや、少額からの自動振替・積立機能によって、「損をするのが怖い」という不安を最小限に抑え、無理のないスタートを後押しします。

 

暗号資産に対する「難解さ」や「価格変動への不安」に対し、以下のソリューションを提供します。


◎「始めやすさ」と「続けやすさ」の両立

→迷わず操作できるアプリ設計に加え、ポイント交換での運用開始や口座振替機能により、最初の一歩と継続的な積立をサポートします。

 

◎長期的な価値保存手段としての提案

→将来のインフレ対策や資産分散の柱としての活用を提案します。

 

◎国内トップクラスの運用選択肢

→ステーキングが可能な銘柄数が豊富。多様なポートフォリオ構築を可能にします。

 

展示ブースの見どころ

ブースでは、ネット上の情報だけでは判断しにくい暗号資産の最新事情についてご相談いただけます。

 

「そもそもなぜ価格が変動するのか?」「税制や法整備の現状は?」「長期で向き合うために必要な視点とは?」といった、投資判断の土台となる疑問に対し、事実に基づいた明確な解説を行います。金融資産ポートフォリオにおける暗号資産の正しい位置づけを整理し、お客様一人おひとりに最適な向き合い方をアドバイスします。

 

| 今回イベントのための特典

【当日限定】豪華景品抽選会 & 「口座開設」+「最大10%還元」Wキャンペーン
ブースにてQRコードを読み込んでいただいた方限定で、以下の特典をご用意しています。


《ハズレなし》豪華景品ガラガラ抽選会:Apple AirTagやAmazonギフト券などが当たるチャンス

新規口座開設キャンペーン:無料口座開設で1,000円分のビットコインをプレゼント

イベント限定還元・最大10%還元キャンペーン:積立購入や運用サービスの申込などの条件達成で、購入金額の最大10%(期間中合計5万円相当まで)を還元

特別冊子進呈:暗号資産の基礎が学べる「暗号資産ハンドブック」を差し上げます。

 

★来場者の皆様には、受付にてQRコードを発行させていただきます。本特典の受け取りには、ブースごとに本QRコードの読み込みが必須となります。

※特典の内容は変更の可能性がございます。詳細は当日ブースにてご確認ください。

 

主催者からの一押しポイント

多くの出展企業が並ぶ中、暗号資産の専門業者として出展しているのはマーキュリー社のみです。

 

溢れる情報の中で、なにが正しく、どの業者が信頼できるのかを見極めるのは容易ではありません。同社は金融庁の認可を受けた交換業者として、正しい情報の発信に極めて真摯に取り組んでいます。

 

暗号資産の「長期運用」にいち早く注力してきた先見性と、親会社が上場グループという安定した経営基盤。暗号資産を自身の資産設計に組み込みたいと考えるなら、まずはこのブースで「対面で話せる安心感」を確かめてみてください。