| 事業紹介
分譲型の系統用蓄電池(※)について、用地開発から設計、施工、運用管理までをワンストップで手がける。
(※)大規模な「系統用蓄電池」を複数区画に小分けし、個人や法人が投資できる商品のこと。同社では38ユニット中36ユニットを販売し、残り2ユニットは自社が保有することにより、投資家目線で利益の最大化を目指す。
| 解決できる課題
・4~8年で元本回収が可能な高収益モデル。2,243万円の分譲型系統用蓄電池に投資した場合、20年の税引き前営業利益 (累計)が4,400万円となる見通し(※)。
・「販売して終わり」ではなく、用地探しから系統連系後の運用、保守までを、当社がワンストップで対応。
(※)当社による需給調整市場を勘案した収益シミュレーションの結果であり、この数字を保証するものではありません。
| 展示ブースの見どころ
系統用蓄電池を知らない人は、まず「系統用蓄電池投資はなぜこんなに高い収益を期待できるのか」という疑問を抱く。一方、系統用蓄電池投資を知っている人は、収益性について理解しているものの、今後の需給調整市場の動向をはじめとしたリスク要因に不安を抱いている人も少なくない。
そこで今回の展示では、具体的な事業スキームと投資のメリットだけでなく、リスクとその解消策についてもしっかり解説。また、投資シミュレーションに加えて、リスク要因のひとつでもある「需給調整市場」について、当社の見解および今後の見通しを徹底解説する。
※本ブースで系統用蓄電池投資に興味・関心を持ってくれた来場者には具体的な案件も紹介可能。
| 今回イベントのための特典
本イベントへの来場がきっかけで成約に至った方限定……設備費から30万円(税込)ディスカウント
※特典の内容は変更の可能性がございます。詳細は当日ブースにてご確認ください。
| 主催者からの一押しポイント
系統用蓄電池市場は、再生エネ拡大に伴う出力制御対策として国が推進。2026年度予算が前年比2.3倍(約350億円)と急拡大するなど、有望分野として注目を集めています。一方、こうした背景から系統用蓄電池投資を扱う業者も急増しており、投資家は「業者選びの目利き」が試される状況です。
では具体的に、どのような業者に任せるべきか、それは「最後まで面倒を見てくれる」「投資家目線で収益最大化に尽力してくれる」業者でしょう。そして、これらを両立するのが株式会社テクノナガイソラーレです。
同社は用地開発~設計・施工・販売だけでなく、その後の運用管理までをワンストップで担う同社。さらに、販売ユニットの一部を自社保有、販売元でありながら投資家でもあるため、20年にわたる事業期間中、徹底した「投資家目線」で収益の最大化を図ります。

