生命保険 無料

法人決算、相続専用、資産運用etc・・・保険の「名義変更」を活用した最新資産防衛 ~多くの営業マンも誤解している各種スキームの正しい使い方

終了
満員御礼
募集締切
開催中止

日 時 2018年4月17日(火)19:00~20:30 
会 場 幻冬舎/渋谷区千駄ヶ谷 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-9-7Mapmap
講 師 吉永秀史GTAC 執行役員 CFP・1級FP 行政書士
参加費無料
対 象カメハメハ倶楽部会員限定(新規の方は登録が必要です)
主 催カメハメハ倶楽部
予定内容

※本セミナーでは、銀行や証券会社、店舗型保険代理店、一社専属代理店、
また医師会やMR出身の保険代理店などからは提供されない情報を多数ご用意しております。

<99%の契約者が知らない背景を知る>
●パンフレットや設計書の表紙が同じなのに、
 商品スペックが違うことを知らされない背景
●営業担当者や代理店によって、
 取扱商品・契約条件・引受枠までが全く違うことを
 知らされない背景
●信じるか疑うか、信じさせられているか・・・
 活用側とそうでない側の格差の源泉
●これは「相続対策です」という中途半端な提案は
 どう見分けるか?
●なぜ堅実経営な方ほど保険を活用するのか
●税法の条文を読んでいてもわからない・・・
 保険業界ってそもそもどんな業界なのか

<2018年最新版の活用事例を知る>
●法人から個人
・3年移転、4年移転、5年移転・・・
 決算対策×財産移転の事例
・相続税納税資金の準備に活用される
 決算対策×相続対策の事例
・不動産、海外活用などとの横断比較
●法人から法人
・決算対策や相続対策における事例
・不動産、海外活用などとの横断比較
●個人から法人
・債権債務対策や相続対策における事例
●個人から個人
・かんたんに相続評価ゼロが使える
 国内での相続対策における事例
・世界は広い・・・奥が深い・・・
 海外を活用した相続贈与対策の事例
・タワマン節税、アパマン建築、社団法人設立など
 予想通り蓋がされ始めたスキームとの横断比較

<出口戦略を知る>
●なぜ保険営業担当者は、すぐに連絡がつかなくなるのか?
●出口を考えた契約の事例
●出口難民にならないための保険営業担当者や税理士の選び方
●それはさすがにバレます・・・保険会社にまで来ている税務調査の事例
●出口のキャッシュはどう運用されているかの事例

本セミナーは、一般的に実施されている保険活用事例を、取材・調査の上、紹介するものであり、保険の募集を目的としたものではございません。また、数値や活用効果の保証をするものではありません。

講師紹介
吉永秀史 GTAC 執行役員 CFP・1級FP 行政書士 鹿児島市出身。1999年鹿児島大学法文学部卒業
大手ノンバンクでの債権回収業務を経て、FP・行政書士の資格を24歳で取得後、税理士事務所、保険専業代理店等での保険販売・FPコンサルティング業務に携わる。
保険会社時代には、銀行・証券等の金融機関代理店をはじめ、日本全国の保険代理店の販売サポートに携わり、業界や保険代理店経営の裏事情に精通。
セミナーでは、他に類をみない、年間1000名以上の参加者が集まり、相談における取扱金額は100億円を超え、依頼は後を絶たない。
縁故知人による相談や契約が多い業界のため、「売り手都合のセールストークの拡販」や、「嘘偽り情報」「意図的な情報の隠匿」が拡大する「情弱ビジネス」になりやすい現状の中、保険会社内部事情、営業の現場事情に関係なく、国内外の様々なスキームとも比較して、公平・正直に情報を伝えることを心がけている。
宅地建物取引士、証券外務員、貸金業の資格も保有。行政書士として、会社設立や遺言等の官庁法務書類作成もサポート。
★2016年度、2017年度MDRT米国本部最高資格・TOT会員
 *MDRT(Million Dollar Round Table )
 *TOT(Top of the Table)