[連載]レジデンス&学生寮投資で注目集める「イギリス不動産」の魅力

イギリスは、不動産投資先のひとつとして世界的な人気を誇ります。しかし、建造物の構造や居住性などは、日本の不動産とはかなり異なるため、注意が必要です。本連載では、イギリス不動産投資に必要な基本知識から最新事情、実際に投資する際のポイントをご紹介していきます。

本連載の著者紹介

ディフィニティブ不動産(Definitive Property Group Limited) 代表

1994年より不動産業界に携わる。不動産の売買、賃貸、管理に関する知識と経験を培った後、住宅開発部門において、住宅開発機会(既存の建物や土地など)の調達、投資戦略の考案と実現可能性の調査、購入手続き、地方自治体からの建築許可の取得、住宅建設のマネージメントなどを担当する。

2012年6月、自身の会社となるDefinitive Property Group Limitedを設立し、国内外の投資家へ英国になる一般住居、介護施設、学生寮などの不動産投資機会を販売している。その他にも一般のマーケットでは販売されていない、オフマーケットと呼ばれる住宅開発機会やロンドン中心部の高級住宅の売却も取り扱っている。
WEBサイト:http://definitivepropertygroup.com/jp/

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