[連載]副業の中の本業に!?先行きが見えない時代だからこそ始める「堅実なアパート経営」

「働き方改革」により、副業の役割に改めて注目が集まっている。年功序列や終身雇用が保証されない昨今、多くのサラリーマンが副業を検討している。そのなか、アパート経営こそが「堅実な副業」になり得ると言うのが、株式会社アイケンジャパンの代表取締役・中島厚己氏である。自身もオーナーとして20年超のアパート経営歴をもつ同氏が、経営者・オーナー・賃貸ショップ・管理会社それぞれの目線から見た「堅実なアパート経営」について解説する。

本連載の著者紹介

株式会社アイケンジャパン 代表取締役

1965 年(昭和40年)、大分県生まれ。不動産業界歴35年。アパート経営歴20年、5棟経営中。
1985年賃貸会社に入社。仲介業の立場から、12年間業界の経験を積む。1997年アパート販売会社に入社し、9年間、建築企画のノウハウを蓄積。経営者・オーナー・賃貸ショップ・管理会社それぞれの視点からアパート投資をみた結果、「堅実なアパート経営」こそ成功への近道だと確信。
2006年に(株)アイケンホームを設立、2014年に(株)アイケンジャパンに商号変更し、現在に至るまでの14年間変わらぬ姿勢で堅実なアパート経営を提案し続けている。
これまでに約900棟のアパートを販売。
創業以来、年間平均入居率99%以上を維持しているアパートは、成功オーナーを輩出し続け、オーナーから厚い信頼を得ている。
アイケンジャパン公式サイト:https://aikenjapan.jp/
資料請求フォーム:https://aikenjapan.jp/document/form
セミナー情報:https://aikenjapan.jp/seminar/

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