書籍詳細

『わかりやすい家族への信託』

わかりやすい家族への信託

酒井 俊行

出版社名:すばる舎

発行年月:2017年8月

◎相続の前に、老後の生活をいかにサポートできるかが最も重要
◎相談に行く前の基本知識 「家族信託ってどんなもの?」という疑問に、スッキリわかりやすく答える本
◎家族のストーリーをもとに、「家族信託」の検討から設計、実際の導入までの流れがわかる!
◎細かい知識や事例の検証ではなく、相談に行く前の基礎知識がイラスト、図版でパッと把握できる
「遺言」が死亡後にしか効力を発揮しないのに対して、「家族信託」は親が健康な時、認知症になった時、さらに相続の時までサポートできる法律に基づいた方法です。
オーダーメイドで家族に合った方法が見つかる。ランニングコストが安くムダな出費を抑える。通常の相続ではできなかった承継も可能になります。

掲載記事

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