書籍詳細

『だれも継がない困った
 実家のたたみ方 家・土地・お墓』

だれも継がない困った 実家のたたみ方 家・土地・お墓

長谷川 裕雅、佐々木 悦子 著

出版社名:家の光協会

発行年月:2015年10月

実家をたたむためには、家と土地を処分するのはもちろん、お墓もしまう必要がある。一見同じように思えて、対策の立て方が大きく異なる2つのテーマを、法律と終活のスペシャリストが徹底指南する。貸すか、売るか、維持するか。親の死後、実家をどうするか決めていますか? ある日突然降りかかる“負”動産のたたみ方を、法律と終活のスペシャリストが徹底指南!

東京永田町法律事務所代表

弁護士・税理士。早稲田大学政治経済学部卒業。朝日新聞社入社。その後弁護士に転身。大手渉外法律事務所や外資法律事務所を経て独立。事業承継や相続問題を戦略的に解決できる数少ない専門家として活躍。

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