[連載]国際税務専門の異色弁護士による「国際相続&税務」の最新事情

年々、厳しさを増している国外財産に対する課税。特に相続時において国外財産は、法律・税金の面でトラブルを招いてしまうことが少なくありません。本連載では国際税務が専門という異色弁護士が国際相続税務の最新事情について解説をしていきます。

本連載の著者紹介

アカマイ法律事務所 代表弁護士

1978年兵庫県神戸市生まれ。灘高校、早稲田大学法学部、中央大学ロースクールを卒業。ちば松戸法律事務所、IN CONTROL LEGAL SUPPORT SERVICES、税理士法人山田&パートナーズ、弁護士法人Y&P法律事務所を経て、2016年9月にアカマイ法律事務所を設立。東京弁護士会遺言信託部・不動産法部に所属し、一般社団法人ジャパン・タックス・インスティチュート「文化インフラ構築と税制」研究会では事務局を担当。著作として「国際相続の税務・手続 Q&A 第2版」(中央経済社、共著)がある。現在は、相続・事業承継のほか、M&A・労務・知的財産権などの企業法務、国際案件等に取り組んでいる。

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