[連載]「事業用不動産」売却を有利に進める交渉術

事業が悪化し経営苦に陥った中小企業経営者の切り札「不動産売却」。売れないと思っていた土地も工夫次第で元値と同等どころか、2倍、3倍の価格で売却することも不可能ではない。本連載では、『経営者のための 事業用不動産「超高値」売却術』の中から一部を抜粋し、経営者が有利に売却を進めるための交渉術について解説します。

本連載の著者紹介

株式会社大澤都市開発 代表

兵庫県生まれ。龍谷大学経営学部出身。在学中はアメフト部に所属。卒業後、マンション販売会社を経て、実家の駐車場管理業務を引き継ぎ、1年で急成長させる。その後独立開業し、宅地開発、医療ビル開発等で事業を広げていき、日本では珍しい不動産オークションを主催、自社ビル内にオークション施設を併設。これまでの総取り扱い不動産は1000棟、15万平米を超える。不動産コンサルティングマスター。日本で唯一の経営者引退コンサルタント。株式会社大澤都市開発、他関連数社の代表を務める。

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